感想など(うらきゅん)

2017年3月27日 (月)

うらきゅん(26)

眠いぞ~、何としても眠いぞ~

春眠暁を覚えずなんて優雅に言ってる暇はないけど、寝ていてもいいもんなら昼間でも寝ていたいよ~

そう、花粉症たけなわな今日この頃

薬を飲んでも飲まなくても、ともかく眠い。。。

一瞬で寝落ちしちまう。。。やばしっっっ

 

 

うらきゅん(24)

和書「信じられない現実の大図鑑」

シリーズで出版されている図鑑なのですが、切り口が面白く活字嫌いな3男君によいかもと思って買ってみました

彼の反応はよく分かりませんが、中々面白いです

って、一番面白がってるのはかぁちゃんだにゃ(;)

たとえば、木星の大きさの表現が、中から1320個もの地球がこぼれてたり、、、

世界在台の氷山の大きさが、ベルギー一国分ほどあるのを重ねてみたり、、、

世界中の氷が全て解けたら、自由の女神像が半身浴状態になってたり、、、

見て愉しむ図鑑なのかもです(*)

 

他に、「まぎらわしい現実の大図鑑」「ウソのような現実の大図鑑」あと、多分「ありえない現実の大図鑑」とあるようですよ~知的欲求が満たされるかもです(#^.^#)

 

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2017年3月20日 (月)

うらきゅん(25)

ココにインできないままの日々が続いてまふ

_(._.)_ごめんなさいぃぃ

花粉症で炎症しているところに風邪をひいちまって、お鼻ずるずるお熱ぽっぽちゃんになってしまった(-_-;)

4月を目標に戻りますので、お許しを~~~

 

 

うらきゅん(25)

韓国ドラマ「六龍が飛ぶ」

ユ・アインさんが主役の一人なんですよ。そらもう観てますがな。DVDをレンタルしつつテレビ放送も追うという2段構え。。。まったくどんだけ好きなんだか()

でも、それを抜きにしても久々に見応えのあるフュージョン時代劇です。何しろかぁちゃんが今までで最も気に入っている「根の深い木」が後に続くお話ですからねぇ

面白いですよぉ

お話の続きにどきどきし、次回をワクワクして待って

あんまり史実に沿うのかとか思わずにストーリーを愉しめます。そこんとこは「根の深い木」も同じでしてけど。。。

ご出演の役者さん方はお気に入りな方がいっぱいで、これもまた満足満足

どっしりとした存在感を放つ「改過遷善」のキム・ミョンミンさんと「いとしのソヨン」など出演作超多数のチョン・ホジンさんのお二人

あいもかわらぬ可愛らしさのシン・セギョンちゃん

「イニュプの道」で大親友を演じたチョン・ユミさんとイ・チョヒさんもそれぞれ素敵です

「欲望の炎」で妹と違って純な女性を演じたキム・ヒジョンさんも「太陽を抱く月」で意思の強い巫女を演じたチョン・ミソンさんも、探せばきりがないほどお気に入りの役者さんが揃っていて見所たっぷり

でも、今回最も気になったのはイ・バンジ(タンセ)役のピョン・ヨハンさん。「未生」ではおしゃべりだけど繊細なソンニュルを演じたあの方です。彼がすごくいいんですよ。アインさんの次に熱い視線を注いで観てますよ~ただし、「根の深い木」でイ・バンジ役だった方を想像するとちょっぴり変な感じがするのはご愛敬です(*´艸`*)

あうあう、そいだもんだから、

かぁちゃんとしては、またちまちま貯めてDVDを購入するのを目標に日々を頑張るのですっっ(#^.^#)

 

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2017年3月13日 (月)

うらきゅん(24)

いやぁ、何とか2男君の桜が咲きました

バイトの後にスマホを開いたら、画面にピースサイン

思わず「ぐあっ」と声が出て号泣しそうになってしまいました、ヨカッタヨ~(´;ω;`)ウゥゥ

後期で受けたもう1校の結果次第で選べる可能性もありますが、ともかくひとつ合格を頂いて嬉しい限りです

いずれにしても私立なので、今後金銭的には苦労が待っていますが、心から喜んでます(*´ω`*)ニヒヒッ

 

 

うらきゅん(24)

邦画「予告犯」

ペンネームが「斗真」という関係もあって、生田斗真君の出演作は何となく気にしています

「脳男」みたいに予告で既に怖いのは観ないんですが、先日はお母さん役??だったものもあるようでDVDになるのを楽しみにしています

さて、これは、その上お気に入りの濱田岳ちゃんも出てるので、観ることに。。。

訴えたいことがあるのに誰も目も耳も向けてくれない

耳を傾け、時にはその懐に抱いて守ってくれすらする親がいない。向き合ってくれる家族もいない。。。

そんなとき人はどうするんでしょうか?弱者の味方のはずのマスコミにすら無視されたなら。。。そんな状況で彼らが選択したのは犯罪を犯すことでした。それでしか、人々の注目を集めることができなかった

本来いかなるケースにおいても犯罪は犯罪です。罪を犯すことが公に赦されていいものではありません。でも、すごく考えさせられたよ。。。

こういう行為を断罪するのなら、本当はどうすればよかったのかという明確な提案がなければいけないんだろうけど、実は思いつかない。。。

是非観て考えてみてくださりませ

 

 

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2017年3月 6日 (月)

うらきゅん(23)

とってもインする気分にはなれなくて。。。

本当に_(._.)_ごめんなさい

ううっ、我が家には桜が散ってばかりだけど、

ともかく2男君は高校を卒業致しました(^o^)丿

健康で元気なことはありがたいことですもの。無事ここまで来れたことをひとまず感謝しようっと

さて、今日は韓ドラのご紹介ですが、若干消極的なお薦めなので、笑って許して♪

 

 

うらきゅん(23)

韓国ドラマ「スベクヒャン」

正直そんなにストーリーが好きってわけじゃ。。。

どう考えても、妹のソルヒは自分のことしか考えてないし、姉のソルランは人が良すぎだし、百済の王様はエライ人だし、太子様は出来ずぎで、チンム公は割を食いすぎ。。。

何だかなぁと思ってしまうんだけど、なんでだか観てる

ソルランを演じてるソ・ヒョジンさんが、割と好きなのが大きいかな。「オ・ジャリョンが行く」「チャクペ~相棒~」「三銃士」「火の女神ジョンイ」「馬医」で心に残る役でしたもの。

実は「また?!オ・ヘヨン~僕が愛した未来~」を楽しみにしてたりして(*´ω`*)テヘッ

それから、姉妹の母ちゃんチェファとソルヒの父ちゃんクチャンの行く末が気になったのもあるかなぁ

そして、チンム公が可愛そうでねぇ。演じているのは「成均館スキャンダル」でハ・インス掌議を演じたチョン・テスさんで、最初の内は肩を張らずに自然にかわいらしくしてらしたから、気になったのね~

うーん、そして一番が太子様の護衛役でヨ・ウィジュさん演じるカンボクくんが可愛いからかな~。毎度、太子様の心を優しく見守っていて、時にはええっそれでいいの?なんて表情したりして、観ていてほのぼのするのよね~

「未生」「TWO WEEKS」「夜を歩く士」「輝くか、狂うか」でも、ちょこっとご出演でしたよ

長いので他に観るものがなければ、って感じですが。。。なんて勧め方でいいんかい??

 

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2017年2月27日 (月)

うらきゅん(22)

本当に_(._.)_ゴメンナサイ

ちっともインする気になれなくて。。。

そのくせアップだけはするとはいかにも図々しいんですが、もうしばらくこんな感じになってしまいそうです。オユルシヲ~

 

 

うらきゅん(22)

英国ドラマ「刑事フォイル」

シーズン1から観てますが、中々面白いですよ

役者さんはかぁちゃんにとっては未知の方ばかりですが、それぞれに味があります

2次世界大戦下での刑事事件を追ったオハナシですが、ちょっとずつ戦争中の事情が入り込んできます

シーズン2ではかなり深刻です

戦争は結果勝利した側のみの被害が語られがちですが、勝利しながらその中で良心を保とうとして失敗したり、苦しんだりする姿も描かれたりします。

本当は敗者も勝者も加害者であり被害者であったりするのが戦争だからです。

英国は、正直「日の沈まぬ国」などといって植民地を膨大に増やしたくさんの奴隷を生み出した国でもあるので、あまりキレイに描かれすぎていたら観るに堪えないだろうと思ったのですが、必ずしもそうではないです

なるべく事件に意識を集中しつつ、人間関係や人情の機微を追うと楽しめます

 

 

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2017年2月20日 (月)

うらきゅん(21)

ほんとにほんとに、ごめんなさい_(._.)_

目一杯、ポチ、いいねをさぼっています

何しろ、家の2男君の人生の一大事

大学受験が全落ちペース

あれ?このセリフ3年前の高校受験の時にも言ったような。。。本番に弱いのか、詰めが甘いのか、、、普通に進まないよ。全くもぉ。本人も自信喪失してるでしょうが、胃が切れそうです

ともかく後少し、フレフレガンバレガンバレ

 

 

うらきゅん(21)

韓国ドラマ「ホグの愛」

最初はそんなに観る気なかったんですよね~

でも、主役のホグ役のチェ・ウシク君やその思い人のト・ドヒ役のユイさんは割と好きなので観ることに

ウシク君は、「傲慢と偏見」の検事さん、「屋根部屋のプリンス」の内侍、「根の深い木」や「チャクペ」では子役で。

お好きな方も多いのではないかしら?

ユイさんは、「美男ですね」「チョンウチ」「烏鵲橋の兄弟達」でも印象的でしたよね。多分「善徳女王」ではミシルの若い頃を演じられたのでは?

さて、今回のオハナシ、面白いですが、主役のお二人よりも注目せざるを得ないインパクトの持ち主が、ホグの双子の妹ホギョンちゃん。イ・ズギョンちゃんという方が演じておいでです。初めてお目にかかりましたよ

彼女はとっても朝鮮系のはっきりしたお顔ですが、ともかく印象的です。そしてその役どころがね~(´∀`*)ウフフ

何はともあれ、彼女見たさに観ました。

そして、その恋の相手イム・スロンさん演じるピョン・ガンチョルのくずれ方がともかく笑える(*´艸`*)

久しぶりに楽しい韓ドラで、とってもおすすめです

 

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2017年2月13日 (月)

うらきゅん(20)

むむっ、お腹が痛い(>_<)

薬を飲んでも食べても楽にはならないから、やっぱりストレスかな?2男君の受験が終わったら治まるかな

ああ、ちゃんと受かって欲しい

彼の道が開けますように。。。

 

今日はちょっと気分が明るくなる本のご紹介です

 

 

うらきゅん(20)

和書「不機嫌な長男長女。無責任な末っ子たち」

もうすでに目にした方もおいでかもしれませんが、5万部以上売れてるそうです

本屋さんで前から見かけて興味津々でした

ともかく、読み始めからかぁちゃんは笑いがとまりませんでした(*´艸`*)

かぁちゃんも3男君絡みでこんな記事を書いたことがありました。ご記憶の方もおいでかしらん?

「末っ子伝説」ということでちょっぴり

アクセス先:「よしなしごと(96)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2014/06/96-161a.html#comments

本当にねー、まったくもってそうですよ

こういう傾向にさらに男女差やら年齢差やら地域差やら、別の角度からの影響を足すとその通りになるんでしょうね~。

我が家はとぉちゃんが一人っ子。かぁちゃんが姉のいる末っ子、長男君、中間子の2男君に末っ子とバラエティに富んでます。多分とぉちゃんはそんなことはないと言うでしょうけど、当てはめてみると笑えるんですよね~

ぜひ読んでみて愉しんでくださいましね(*^^)v

 

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2017年2月 6日 (月)

うらきゅん(19)

しまったぃ

久しぶりに予約するのを忘れてた(;^ω^)

やっぱ2男君の受験が終わるまでは、落ち着かない

今日は最初の山場。第3志望校。。。

センター利用可若しくはこれで受かっていると、気分的にすんごく楽なんだけどなぁ

ともかくしても仕方ない緊張で、あれこれ忘れたり飛ばしたり。もしかして、楽しみにして下さっていたら、本当に_(._.)_ゴメンナサイネ

 

 

うらきゅん(19)

韓国ドラマ「ジキルとハイドに恋した私」

かのヒョンビンさんが二重人格を演じたことで有名になった表題のドラマ。以前からのブロ友さんも進めていらしたので、長らくどうしようか迷っていたのですが、何かのDVDの終わりに試聴用で1話あったのを観てみて、全部観ようと思いました。

相手役で、ク・ソジン常務の第2人格ロビンに惚れちゃったサーカス団長にハン・ジミンさん。「イ・サン」「パダムパダム」「屋根部屋のプリンス」「チャングムの誓い」でも印象的な方ですよね(#^.^#)

主役さんだけでも興味をひかれますね

最初はドタバタドラマかと思ったんですけどね~

意外とシリアスで、そのポイントになっているのが元々担当医をしていた精神科医のカン先生(「未生」の営業部長役がイメージと違っててよかったシン・ウジョンさん)とソンジュン演じるその弟子の先生。

特に先生の表情の変化は見逃すのはもったいない。以前観た「九家の書」のコン護衛兵や「抱きしめたい~ロマンスが必要」のアレンも中々目が離せない役者っぷりでしたが、このドラマでもとってもインパクトがありました。

でも、途中で出てこなくなってがっかりしましたよ。役どころだから仕方がないんでしょうが、緊張感を生み出してくれてたんだもんね。

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2017年1月30日 (月)

うらきゅん(18)

ちょっと咽喉が痛かったのもあるんだろうけど、

昨日の日曜、久々に朝起きる用事がなかったので、寝る気満々でいたので、自然に目が覚めるまで寝てた。。。

気が付いたら11時だった(;^ω^)

9時間近く寝られるなら、まだ体力はありそうだとも思ったけど、何より自分でびっくりした(@_@)

はははははっ、記録に残る起床時間だわっ

( ^)o(^ )ま、たまにはいいか

って、土曜日曜ともほぼココログめぐりしてないんだわ

大変失礼いたしました(--) ゴメンネ

 

 

うらきゅん(18)

米国小説「毒味師イレーナ」 マリアVスナイダー作

実在しない国の実在しないお話ですから、これもファンタジーなのでしょうねぇ。

うらきゅん(16)に続いて、いわゆるファンタジーとはちょっと色が違う感じです。ちょっとブラックです

主役のイレーナは、訳アリだけど殺人を犯し死刑寸前のところ、死刑か毒味師かの二者択一を迫られ、毒味役を選んで生きながらえます。

後に分かる彼女の能力が、その後の展開のカギになります

そうして、彼女は自分の人生を切り開いていきます

設定が暗いので、即元気になりたい場合には、ちょっと重たいお話ですが、とっても面白いです

とりあえず、続編の「イレーナの帰還」「最果てのイレーナ」は読んだんですが、更に続くシリーズの他にもどうやら作品がある模様。まだ、翻訳されてないようなので楽しみに待ちましょうかね(*´ω`*)

 

 

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2017年1月23日 (月)

うらきゅん(17)

怒涛の受験日程が日曜から始まりました

遅刻させないよう、お弁当やお茶を忘れないよう

かぁちゃんの役割なんてそんなもんだけど

彼が新しい道に1歩踏み出せるように手助けを惜しまず頑張りましょう~

2男君は概ねしっかり者に見えるので、どうしても手をかけられてないように感じがちのようです

だからこそ一番心配だけしてるような感じです。。。

でも、スーパー反抗期をどうやら乗り越えて、受験期間のわりによく喋る今日この頃。

お互い成長しましたかねぇ(´∀`*)ウフフ

 

 

うらきゅん(17)

韓国ドラマ「夜あるく士」

西洋の吸血鬼のお話は大抵怖くて、子供の頃は本や漫画、映画でつい目にしちゃった時には夜眠れなくなったもんです。

でも怖いだけじゃないと新鮮だったのが、漫画「ポーの一族」でした。その後観た映画の「インタビュー・オブ・バンパイヤ」などはやはり余り怖くなかったですね~。切り方でこんなにも印象が変わってしまうもんなんですね。

んで、5年くらい前かな?に読んだ小野不由美さんの「屍鬼」では久しぶりに夜トイレに行けなくなりました。やっぱり、吸血鬼のお話は怖いや。。。って

でもね、韓国ドラマの吸血鬼ものは不思議と怖くないのが多い気がするなぁ

「バンパイヤ検事」とか「ディア・ブラッド」とか

表題のこれも全く怖くないです。しんと怖いというかぞぞぞぞっとする感じがないというか。設定に吸血鬼はあるけどメインテーマが別にあって、ホラーじゃない感じなのね。

背筋の凍るようなホラーを期待して観ると、がっかりしちゃうかもだけど、普通の時代劇と思って観ると面白いと思うよ~。よく目にする時代を模してるしね

あ、そしてですね、宮廷を牛耳るクィ役のイ・スヒョクさんは、前に「根の深い木」の護衛?諜報員?役でお目にかかった時からとっても麗しくて美しくて、吸血鬼の役とか似合いそうだなぁ~と思っていたので、すんなりでしたよ(*^^)v

「根の深い木」よしなしごと(41)にてご紹介

アクセス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2013/05/41-f11a.html

もちろん主役のイ・スンギさんも麗しくて美しい吸血鬼役が板についてました(*)

彼と「私の残念な彼氏」綺羅雲母ですじぇ(84)にて。「TWO WEEKS」もよかったけど、ご紹介してないみたいだわ

アセクス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2016/04/84-17f1.html

他の吸血鬼役のひとがボロボロ過ぎちゃって、ユン世孫の仲間の校理ハギョン役のヨ・ウジュ君なんか酷いかったわ。

お気に入りだったのにヽ(`Д´)ノプンプン

彼は、まだご紹介してないですけど「帝王の娘スベクヒャン」でも素敵な護衛役ですよ♪)

それから、120年前の世子もよかったわ。彼には「君を憶えてる」でお見掛けしたかな?あれ?違ったかしらん

「君を憶えてる」はうらきゅん(2)にて

アクセス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2016/10/post-86f2.html

そりから、これはリビングの大型テレビの方で録画したので、冬休み中はお昼ご飯の時に観てたの。したら、目の悪い2男君が題字を観て、

「『夜歩くゾンビ』ってなんか、そのまんまな題名だね」

ですと。ソンビですってば。でも、そっちでも違和感なかったかも(;)ナハハッ

 

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