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2021年1月

2021年1月19日 (火)

よしなしごとR(100)

よしなしごとR(100)

年の初めに、ブログの区切りの回がやってきた

目出たい(/・ω・)/(/・ω・)/(/・ω・)/

来週から一回休止して、題名をどうするか、内容をどうするか、改めて考えようかな?

面倒くさいから同じ感じに収まる可能性も高い。。。高いな(;^_^A

 

家族話「共通テストからの共通一次やセンター話」

 我が家の男どもは、過去の話が大好物

3男君の共通テストがあった土曜日(一昨昨日ね)の夕食中、自分の時の失敗談とかしてやったり話に花が咲いた。まったくもう~

 とぉちゃんは、古文で前日に開いたページがばっちり出た話。長男君は、理系なのに得意な現国が偏差値85にもなるような大成功だった話(古文、漢文は合わせて数点だったようだが(‘◇’)ゞ)、めちゃくちゃ盛り上がった。

 かぁちゃんは、前日の夜にみたアクセント表、まさかこのまま出るはずはなかろうと飛ばしたら、出た(´;ω;`)ウッ。2男はまさかの窓際の席をあてて、お腹がゆるゆるいたたで集中出来なかったなど、全員何かしら成功失敗がある模様。。。

 さて、当事者の3男君は黙っていたが、英語が今一つだったようだ。共通テスト利用であわよくば決まればよしでの受験。過度に期待しちゃなんねーよな、そら……

(゚д゚)(。_。)ウン

 いずれにしろ、おしゃべりな野郎どもの話は、尽きない。普通の家庭って男って無口なんじゃないの?

 かぁちゃんが口を挟む暇もないような展開って、家だけかしらん?

 

*お薦め韓国映画「生きている」

 長男君が自分の入っているネットフリックスに、かぁちゃんのアカウントを作ってくれた。お陰で倍速にして色んなものを観る機会に恵まれて、諦めていたコレも視聴可に。。。( ̄― ̄)ニヤリ

ユ・アインさん主演なので、苦手なゾンビモノだけど観てみた。ソンビが嫌いな人には勧められないけど。それから、あのコ・ミナムちゃんことパク・シネちゃんとの共演ですから、見逃したくなかったかも~

そらまぁ、、、食われる恐怖との戦いですから、心臓に悪いことこの上ない。最期の方で、まじか、やべぇな展開。彼らは生き残れるかしらん?

SNSを繋げておくことも、現代社会においては大事ってことね(((uдu*)ゥンゥン

 ちょっとコロナ禍での生き残りを賭けた戦いと交差するところもあったし、韓国の一部の人々をゾンビに例えた序文が印象的な李榮薫作「反日種族主義との闘争」を思い出して、これはある種アイロニーだわと思いながらも観る続けた。

怖いからちょいちょい観になりつつも最後まで。。。

 

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2021年1月14日 (木)

よしなしごとR(99)

よしなしごとR(99)

うううっ、またアップを忘れてしまった( ノД`)シクシク…

3男君の共通テストを前に、私大の受験願書を出すため

日月とごちゃごちゃしてたら、すっかり(‘◇’)ゞ

遅くなったけどアップします

 

長男話「青森だけど群馬」

長男君は仕事の関係で、ほんとにたまに地方に出張しますが、先日青森に行った時のこと。お土産は何がいいと聞かれたので、

「もし高速を通る機会があったら、道の駅に寄ってみてくれない」

「道の駅?で、何買うの?」

「そら、青森と言えばりんご!地域限定のとかありそうなんだもん」

 てなことで、上司に不思議がられながらも、道の駅に寄ってりんごをげっとぉ~

 何だか地域限定のはすごく種類が多かったそうで、リストから在庫があって興味を引いたのを3種類買ってきてくれた。一つ目で引っ掛かった(他の名前が思い出せないとも言う……)

「なんで、青森に行ったのに『ぐんま名月』?」

「はれ?群馬県という意識はなかったな」

青りんご系かしらん?爽やかな香りとたっぷりの汁気

うまいのなんって。すっかりファンになってしまった。

だが、青森に行って、群馬の特産をゲットした長男君は、やっぱり我が家的な天然君だった(⌒▽⌒)アハハ!

 

*お薦め中国ドラマ「孤高の皇妃」

 なんとなく中国ドラマづいてる流れで選んだ作品。

主役のトンガは、「隋唐演技」でエンエンというカワイイお嬢ちゃん役だったタン・イーシンさん。ちょっと大人びた感じになってるわね。

 そして、「晩媚と影」で影に徹したチュー・チューシアオさんが後半子役で出演。何か独善的な男だったわ。

 清を建国した愛新覚羅家とトンガのかかわりを描いた作品なんだけど、現代の作家歩悠然の書く小説の内容を映像化という設定。少しファンタジックな要素と概ね恋愛の要素で出来た歴史もの。中々面白かった。

 

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2021年1月 5日 (火)

よしなしごとR(98)

よしなしごとR(98)

あけおめでごじゃるm(__)m

今年最初の投稿です。心機一転なるか?

今年もやっぱり小説は書き続ける所存にて。。。

上梓できるかどうかは、いまだ不明じゃ('◇')ゞナハハ

でも、今年もよろしくねぇ(#^^#)

 

家族話「初詣でおみくじ」

 ものすごく何年かぶりに全員一緒に元日に初詣。。。

しかし、とぉちゃんてば相変わらず、予定の立て方がアバウト。「15分後でいいかな?」とか……ヽ(`Д´)ノ

「かぁちゃん、泣けちゃうね」とお返事したさ。

そらそうでしょー、ブランチのおせちのお片付けを一人でしてるというに、自分のことしかしない人と同じ余裕しかもらえないとか、それはないでしょう。

ま、でも、何となく楽しいねぇ。みんな一緒って。

そして、おみくじをひいたら、あーらびっくり、4人が大吉!!1人も小吉なので、まぁまぁまぁ。いいことあるかしらん?

 ちなみに、小吉は就職活動が難航している2男君。ちょっと表情が暗かったような。。。頑張れ~~~

 

*お薦め和書「ソナンと空人シリーズ」

 「瞳の中の大河」「黄金の王 白銀の王」「猫が足りない」以来久しぶりの沢村凛作品のご紹介です。

ソナンと空人シリーズの4冊。「王都の落後者」「鬼絹と姫」「運命の逆流」「朱く照る丘」で完結。

 中々世界観に没入できなかった一巻目。何しろ主人公だと思ったソナンが、ええっ、そっちのソナン?まるで主客転倒な衝撃で、混乱と困惑で始まった。

 2巻目からどんどん読み進むのだが、いわゆるファンタジーに抱くワクワクドキドキという擬態語が当てはまらない。うん?うんうんふむふむの方が近い印象かな?

 空人になったソナンの人生がなるほどな終焉を迎えるまで、中々目の離せない状態に。。。

 

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