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2020年1月

2020年1月28日 (火)

よしなしごとR(54)

よしなしごとR(54)

さ、さむい。でも、これって冬らしい寒さよね

この間までが暖か過ぎたのよね~~~

寒いと外に出たくなくなるし、運動不足に拍車がかかる

すとれっちせねばぁ~

 

2男話「敷物??」

以前とっても太っていた中学生の頃、帰宅後静かだと思っていたら、廊下を敷物のように広がって寝ていたという記事をアップしました

アクセス先;よしなしごと(65) 2男話「グリズリー?な男」

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2013/11/65-061c.html

先日久々に廊下に広がって寝ていたが、やっぱり痩せて幅がなくなったせいか、以前のように厚手で幅広の敷物ということはなくなっていた。。。ちょっと残念~

もっとも、邪魔なのはおんなじですけどね~

「なんでベットにあがらんの?」

「眠くて上がれん」

「せめて自分の部屋で寝なよ」

「床にモノが散乱していて横になれん」

「あそっ……」

 会話は一緒やった(^w^) ぶぶぶ・・・

 

*お薦めフジドラ「教場」

以前、佐藤浩市さん主演の「陽はまたのぼる」だったかなー?で、警察教場モノのドラマを観た記憶があって、それの副題が「教場」だったような気がして、リメイクかと思ったのだけどね。あれは教官が主人公だった。

キムタクが出ているので、主役は彼かと思い、やはり佐藤さん演じるあの哀しい教官を重ねて観始めたのだが、すぐに思い直した。

こちらは、生徒?が主役。そして、キムタクは素晴らしい役者魂で鬼教官を演じきった気がします。元々下手な役者さんではなかったけれど、かっこいいキムタクを崩すことなくという役どころが多くて、あまり好きになれなかった。とはいえ、「たそがれ清兵衛」とか「マスカレードホテル」とかニノとぶつかった検事役とか、ちょっと異色の役は気になってはいたけれど。

面白かったし、よかった。是非ご覧あれ

 

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2020年1月21日 (火)

よしなしごとR(53)

よしなしごとR(53)

 変な天気に翻弄されているのは、何も日本だけじゃないらしい。。。

 南半球の仲良しさん、オーストラリアでは乾燥した挙句山火事が大陸を舐めつくし、その後、ひどい洪水にみまわれています。

 自衛隊が山火事の救援に向かったところまでは、知っていたのだけど、その後どうなったのでしょう?

 国内の被災者も気になりますが、コアラやカンガルーの国も気になります。アボリジニの皆さんは大丈夫かしら?農業は大丈夫かしら?

 天災とはいえ、人が原因ならばどうしたらいいのでしょうか?私たちは何をすればいいのでしょうか?

 国は、なるべく情報を開示して下さいよ。

 

 さて、オリンピック競技のマラソン。シューズの関係でもめているとか……

 以前も、スピードスケートやら水泳やらで同様の問題がありましたねぇ。どうするのが一番いいのかわかりませんが、厚底は膝への負担を軽くし、選手生命を長くしてくれるような気もします。

 ヒレをつけて泳ぐようなおかしなことにならないのなら、ある程度条件付きで(厚さや広がりの程度)認めてもいいような気がします。

 陸連の皆さまは頭が痛い問題でしょうが、選手ファーストでよく考えて結論を出してほしいものですね。

 

今日は3男児話はお休みしますね~話題がにゃいんじゃ

何しろ、みんな家におらんよって。。。

 

*お薦め韓国ドラマ「キム秘書はなぜ?」

 久々に王道の韓ドララブコメディかな?

途中から唐突に過去のかかわりが付加されたような感じがしないでもないけれど、面白いよ~

 パク・ソジュンさんがツンデレの副会長、キム秘書にキム・ミニョンちゃんが。どっちもあり得ないくらいスタイルがよくて、見惚れること間違いなしです(そこっ?)

 

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2020年1月14日 (火)

よしなしごとR(52)

よしなしごとR(52)

一度疲れると中々復活できない今日この頃

バイトに出る度、疲労が蓄積しているような気がする

ちょい寝以外で、ちゃんと毎日6時間寝たいな~

睡眠足りないとあかんタイプみたいだものねぇ

 

かぁちゃん&2男話「デオキシリボ核酸?」

 最近、一日中なぜかそのことが頭を閉めているとか、ずーっとその曲が頭の中を流れてるとか、きっかけを覚えてないのに、そういう現象に見舞われることがしばしば。

 先日は、朝から「デオキシリボ核酸」だった。

 訳も分からず声に出して唱えていたら、耳聡い2男君が、

「さっきから、何をブツブツ言ってるの?」と。

 んで、由来を話したら、笑い出した。

「多分その原因分かるよ」

 洗面台に連れていかれて「ほら」と差し出されてのは、最近買ったのだという彼の洗顔料『OXY』とやら。。。

「オキシーで、デオキシリボ核酸?分かりやすっ」

 直ぐ分かったところみると、2男君もそういう連想があったのかしらん?

単純な発想と笑うべきか、そのことに頭を占領された自分を単純と罵るべきか、思案のしどころぞ~

 

*お薦め和書「終わった人」内館牧子著

 内館牧子さんのドラマは、多分観たことがあるのは一つや二つじゃないだろうと思うのだけど、多分書籍は初めてではないかな?

平成の終わりに話題になった書籍だけど、今頃読みました。とぉちゃんの書籍の中に見つけて。。。

 この本を読んで、50代のサラリーマンとぉちゃんが何を感じて何を思ったかは知らないけれど、きっと色々考えるきっかけにはなったのだろうな。その先に早期退職&転職があったのだろうからね

 でも、専業主婦を頑張ったかぁちゃんは、共感ではなくて、違いをものすごく感じた。だって、育児はどんどん終わっていくのに、主婦業は延々と続くし。40代で手に職を持った主人公の妻でもない。

 家事全般があまり好きではないかぁちゃんとしては、今のところ、寧ろ自分の時間がやっと持てるという喜びの方が大きいものね。小説書きたいし

 もし、「終わった」と感じることがあるとしたら女の部分かもしれないな~。ただ、それも人生を全うしたとか、書籍の中の表現「成仏した」という点では、まだ至らない。

 還暦を見たらもっと考え方が変わるのだろうか?サラリーマンではないから、結局異なるのか。考えたわ~

 

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2020年1月 7日 (火)

よしなしごとR(51)

よしなしごとR(51)

あけましておめでとうございますm(__)m

今年もどうぞよろしくお願いします。

ブログ訪問が上手くいかない間、あれこれ書きましたので

今年はそれを上梓できるように頑張ろうと思っています

出来上がったら、またよろしくね!(^^)!

 

さて、今年は早々にあれこれニュースがあったので、ちょっとそのことに触れてみようかしら……

 まず、ゴーン君。 何やら記者会見とかするご予定のようですが、一言言わせてもらえれば、どんなに偉くてもどんなに過去に功績があっても、どんな特権をお持ちでも、

やっていいことと悪いことがあります。

 それに手を染めた時点で、君はこの国の法律違反者です。その上、この法治国家において誰もが従うべき法律を破って逃亡した日には、君は間違いなく犯罪者になり下がったんですよ。どんな言い訳をなさるおつもりか知りませんが、日本は無法国家ではありません。逃げるなんて罪を認めたようなものです。それとも警察や検察から捏造目的で暴力行為でもあったのかしら?お肌ツヤツヤだったような気もしますけどね。。。

 にしても、逃亡の果てに言い訳とはいかなることでしょうねぇ。いい大人が情けない。若者の手本になりません。

 

 さてもう一つ。神の子たる聖職者しかも法王様が女性の手の甲をぶったというのでニュースになっていました。

 はい、愛の人らしからざる行為で驚きましたが、映像の前後を観てちょっと驚いたので一言。

 そうね、らしからぬ「手を上げた行為」については猛省してくださればよろしいかと思うのですが。。。

 彼は聖職者だからといって神様でも天使もでもありません。もしあの法衣を脱いで町を歩いている普通の人であれば、若い頃のように柔軟な体ではなくなった只の高齢者にすぎません。その人にあのような無理な体勢を勢いよく取らせた女性は、自己中心的で思い遣りを感じません。

 私が急にあんな風に手を引っ張られたら、軸足にすごく負担がかかって一度で痛めてしまいます。実際今左足が痛いのは急に止まったからで、もう3か月治っていません。 

彼女の方にも猛省を促したいものです。(どこの国の人かなんてことは関係ありません!)

 新年早々文句垂れになってしましました(;^_^Aハハッ

 

*お薦め韓国ドラマ「ヘチ~王座への道」

 チョン・イルさんが主演。「トンイ」ではここまで差別を受けてなかったような気もするけど、身分の低い母親の王子は何処の国でもあんまりよい扱いは受けないのね。

すくちょん王はユ・アインさんが演じたものを記憶に留めるようにしていたけど、キム・ガプスさんもやっぱいいな~。渋いのよ

最近の時代劇はどんどんファンタジー化してるような気もするけど、中々面白いです

 

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