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2019年7月

2019年7月30日 (火)

よしなしごとR(28)

よしなしごとR(28)

急になんなん?この暑さってば

外にいるとちょっと気分が悪くなる(;^_^A

これから夏本番なのに、もうすでにバテてます

 

長男話「恐ろしい発想」

前々回、つぶやいたと思うのですが、近頃頭汗をすんごくかいて、バイト中にも流れ落ちてくるかぁちゃん

 そんなことを長男君にぼやいていたら

「まさかの禿げてきて空いた毛穴から汗が出てるとか?」

「ええっ、そんな恐ろしい発想なかったわ~~~」

返答しつつ、中学時代から一つの毛穴から一本しか生えてない、禿げっぽい、つるちゃんなどと言われていたかぁちゃんとしては、あまりにも思い当たる節が……

「うぇぇっ、まじか?禿がすすんだ?なぬぅ」

いつまでも、ぞわぞわしてるかぁちゃんにまた一言

「ん?毛穴と汗腺って一致してたよな?」

ダメ押しの一言に、ぎゃふんなかぁちゃんであった

( ノД`)シクシク…

 

*お薦め韓国ドラマ「リミット」

初めての俳優さんが主役だなぁと思って観ていたのだけど、どうもジュヨン役の女優さんに見覚えが。

「ミス・コリア」「夜警日誌」「あなたが眠っている間に」にご出演のコ・ソンヒさんでした。中々印象的な美人さんですよ。

なんだかすんごく可哀そうな設定でした。幸せの絶頂にあったカップルが、女性の過去の関係で崩れていくのだけど、毎回うわぁひでぇな扱われ方。

キム・ムヨルさん演じるドヒョンは特殊部隊出身設定なので滅相強い。だからって、一人ではどうにもならない時に、協力者が出てきたりして、最終的にハッピーエンドではあるけど、ぶちっと切られたような、後味の悪さ。

それでも、ともかく毎回待ち遠しかったですよ

 

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2019年7月23日 (火)

よしなしごとR(27)

よしなしごとR(27)

先日、長男君のママ友達とランチしたのだけど

お目出たいお話がいっぱい飛び出した(∩´∀`)∩

そそ、結婚話が続出。うわぁぉ

仕入れた情報を長男君に伝えたところ、

目出たいとは思うが、自分は暫くない、

面倒くさくなっちゃったそうな( ノД`)シクシク…

孫には中々会えそうにないなぁ

 

3男話「あと20年?」

期末テストも終わって、就職後も家に居る長男と休日ゲームを楽しんだ3男君、突然かぁちゃんに宣った

「かぁちゃん、あと20年は長生きしてね」

「なんで20年って限定なのよ」

(小学生の頃は200歳までとか言ってなかった??)

「え?大学行って就職してしばらくするまで、楽したいじゃん?」

「らくぅ~~~?」

しまったという顔をしてたが、もう遅い。

言っちゃった言葉は戻って来ないのさ

「就職したらさっさと出て行ってもらうかな~」

「えー長男君は、そう言ってまだ居るじゃん」

「阿呆!人生そんなに甘かぁないわ」

ぷりぷりっ、腹の立つ奴らじゃ

人生を20年と区切られてご不満なかぁちゃんであった

 

*お薦め和書「慈雨」柚月裕子作

 この方のモノは初めて?なのですが。何だか気になって読んでみることに。後ろの解説に書店員さんの素晴らしい文学的解説が出ていて、同じ書店員でもかぁちゃんには無理だなぁと、変なところで感心したりして(;^ω^)

 かぁちゃんはというと、以前のブログ「うらきゅん(30)」で紹介したルポ「文庫X」が思い出されてならなかった。 

ちょっと、内容に触れてしまうのですが、冤罪の重みを、被害者やその家族でも犯罪者にされてしまった人でもなくて、冤罪を起こしてしまった側つまり真犯人ではない人を犯人にしてしまった側の人間の葛藤を描いていた。

間違いを認めるのにプライドが邪魔をする。。。でも、冤罪は常に真犯人を擁護してしまうの。犯罪者と紙一重の人の起こるかもしれない犯罪を犯人ということにして防ぐことと、犯した罪を放置することを同列で語らないで欲しい。そんなことをしみじみ考えました

 久しぶりに文字数の多い小説を一気読みしてしまった。

 ちなみに、同じ作者の「朽ちないサクラ」もとてもよかったです。これの続きを早く読みたいですぅ

 

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2019年7月16日 (火)

よしなしごとR(26)

よしなしごとR(26)

最近頭から汗が流れる

心臓もちょっとバクバクしてるし、

体調悪かった時に、食べて寝る方式で治したので

ちょい太ったせいかしら?

バイトの時品物に落とさないように気を付けんと

 

2男話「またまたカミングアウト!」

家の中では無口な方の2男君は、たまぁに過去の失敗談をぽろっと告白する。

大抵が、ぎょっとするようなことなのですが、これもまたまじで!?な驚きに満ちた告白でしたわ~

かぁちゃんが歯医者の予約の日にちを間違えたという話から、あるある話で盛り上がったところで爆弾発言!

「俺さ~、大学受験の時にね、私立の第2志望の試験日に行って受験票出したらさ。『あれ?これ昨日のだよ。終わってるよ~』って言われてさ」

「なんですと~~~んで、どうしたのよ」

「どうしようもないから、マックで時間つぶした」

「ああああああああ」

受けてたからって受かってたとは限らないけどさ、それでも自分でチャンスを潰しちゃうなんてありえね~

「まさか、ドミノ式に他の日にちも違ってたなんてことはないわよね?」

「えーとそれない」(怪しいぞぉ)

「と、ともかく、就職活動でそれはしないでね。信用にもかかわるからね」

「さすがにしないでしょー」(信用ならんわっ)

全く持ってまじかなオハナシであった(;’∀’)

 

*お薦め韓国ドラマ「法廷プリンス イ判サ判」

「あやしいパートナー~Destiny Lovers~」という法廷モノも観てたし、「操作」など他にも、法廷が絡むドラマがあれこれありましたねぇ。なんでしょ、あっちもこっちも検事か判事か弁護士か……

ちょっとコミカルとシリアスを混ぜるところが、韓流っぽい。しかも、その立場の方が闇を抱えていたりして。。。

 法廷ものがあまりふざけた内容だったりすると、嫌なんですが、どれもぎりぎり真面目。ただし、そこまで同じ人に問題が集中するのはドラマであっても不自然かも?とも思ったりして。韓流ならではなのかな?

 日本のものでも海外のものでも、法律がどういうものかよく考えるきっかけにしたいものだと思ったりして

 

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2019年7月 9日 (火)

よしなしごとR(25)

よしなしごとR(25)

もーひんやりシーツに取り換えた途端寒い

明け方とっても冷える

どうしてこうタイミングが悪いんだろーねけ

ε=(・д・`*)ハァ…

 

3男児話「黒い影?」

そもそも子どもって親に対してイタズラするの好きですよね?家だけかしらん?

 ま、ともかく、そういうオハナシです

上二人は大人だし、3男君も高校生ですから

帰宅時間は遅くなる一方。

ゆえに、夕食を作っている最中は一人のことが多くてね。

 煮る焼く炒めるの音の中、一人静かに家事に勤しむかぁちゃんを絶対わざと驚かしてると思う

突然目の前に現れる怪しげな黒い影……

「うおっ、びっくりした」な毎日

かぁちゃんがチキン過ぎる?

それとも、ドアが開く音や足音は?な耳の問題?

いずれにしろ、ドキドキ?な毎日でんがな(;’∀’)

 

*お薦め韓国ドラマ「花郎」

 きれいな男の子ばかりを集めてのドラマなのかと、何となく引いてたので観てなかったんですが、「金よ出て来い☆コンコン」のパク・ソジュン君が主役のお一人と聞いて観てみることに。。。

 お気には叔明王女とパンリュ。どっちも何だか気の毒な立場の若者なのよね(´―`*)ウンウン

 意外と重たい内容。ヨンシル役のキム・チャンワンさんは相も変らぬ怪演ぶりで、全体をすごく引きしめてくれて、この人なくばという感じでしたよ。中々面白かった

 

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2019年7月 2日 (火)

よしなしごとR(24)

よしなしごとR(24)

蒸し風呂な外。。。どないせーゆーんでしょ

九州は災害ばかりで、本当にお困りでしょうね

何とか無事にやり過ごして下さいね

暑いので体調にはどうぞお気をつけて

 

*お薦め2019年春TVドラマ

 ほぼ終了していて、もう夏ドラが始まろうという時期に今更ですが(‘◇’)ゞ

○NHK

 ・「なつぞら」

  朝ドラでは、家族に魅力がなければ面白くないと思うのですが、じぃちゃんはじめ何だかいいんじゃないかしらと思う。人生の行方、恋の行方気になりますね

 ・「いだてん」

  日曜の大河ドラマにチャンバラや戦略戦術ものを期待している方々からすると、面白くないかもだけど、知らない時代や事象を描かれたものは、やっぱり興味を引かれてしまう。観てます

 

○テレ朝

 ・「緊急取調室2」

  2はいまひとつなことも少なくないし、大杉蓮さんが亡くなられてトーンダウンしてしまうかと思っていたのですが、代わりに入ってきたキャストに味があったし、ストーリーも目を離せない展開。おもろ~でした

 ・「特捜9」

  長らく続いた「9係」が装いも新たに再発進。新しいキャストもはまりつつ安定の面白さ。やっぱりいいねぇ

 

○TBS

 ・「インハンド」

 山P主演なので観始めて、改めて山Pいいわぁと思いつつ、岳ちゃんって本当にスーパーサブというかドラマを面白くするバイプレヤーだなぁとつくづく感心

 ・「わたし定時で帰ります。」

  吉高ちゃん主演となればとりあえず観るともさ。んで、今時なんだなぁと思いながら。。。ユースケやな奴だわぁ

 

○フジテレビ

・「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」

 観ようによってはちょっと不気味な雰囲気の放射線科技術者役のクボタ君を始め、この科のメンツはとっても味のある方ばかりでよい。もちろんアリスちゃんも(^^♪

個人の趣向で本田翼ちゃんは違うキャストの方がよかったなぁと思うのだけど、ま、幼馴染に強い憧れとなるとこれくらい美しくないとね(ノ´∀`*)

現実世界でも、医者とか技術者とか、どうでもいい区分は捨てて、患者ファーストでお願いしたいもんです。一部の銀行では販売売上ではなくて顧客に目を向ける方向転換があったようだもんね

・「ストロベリーナイトサーガ」

 一度放映されたもので以前の記憶がまだ鮮明なものは、台本を大きく変更するかキャスティングにメスを入れるか、より大きな工夫が必要と思われるのですが、、、

 一番気になるのはガンテツかなぁ?かっこよすぎる気がすんのかぁちゃんだけかしらん?

 ・「警視庁捜査資料管理室」BSフジです

 仮がとれた上に部下までできて、ひとまずよかったね~なのに相変わらず妄想推理がとまらない。この役者さん、なんとも言えずいいです(^w^) ぶぶぶ・・・

 

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