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2018年3月12日 (月)

うらきゅんなこと(75)

ほんの3週間のほどの間でしたが、楽天さんのブログパーツが書籍で、その中にかぁちゃんの小説も入っていました。(*´艸`*)嬉しいのと同時に、お友達のブログ訪問をした時、丁度かぁちゃんの小説が出てたりすると、ものすごい汗をかくくらいドキドキしました。

こんな経験も本を上梓しなければ得られなかったんだなぁと思うと、やっぱり頑張ろうと思います。

 

かぁちゃんの小説の宣伝、もう暫くつけまぁす

今回は空いた時間で読めるような分量なので、ぜひ~

「紅嵐×渡雲(アカアラシニワタルクモ)」二ツ木斗真著 700(税抜)

発売元;株式会社文芸社

とりあえずKINOKUNIYA WEB STOREを掲載します

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784286186368

他に、楽天やアマゾンでもよろしくね(*- -)(*_ _)

 

 

うらきゅん(75)

英国ドラマ「刑事モース~オックスフォード事件簿~」

 「刑事フォイル」もそうでしたが、少し年代を感じるセピア色の映像です。そういう時代設定のようです。1960年代みたいよ(*)

マッチョとかアイドルっぽいとか、そういうタイプの役者さんではありません。言葉は悪いけど、若いのにうだつの上がらない雰囲気です(;^ω^)演技力はピカ一だけど。

 主役のモース刑事はショーン・エヴァンスさんという方ですが、かぁちゃんはお初にお目にかかります。テレビ中心の役者なのかもですね

 見た目はそうなんですが、いつも事件のブツに小さな疑問を感じます。それが事件の解決に結びついていくのですが、直属の上司もそこんとこを理解していて、「おまえは疑問に思うんだろ?ともかく言ってみろ」と促します。そんな関係がとってもいい感じなんですねぇ。上司のサーズデイ警部補は、「刑事フォイル」でも味のある演技でしたよ、大ベテランのロジャー・アラムさん。

 ごっつ面白いということにはなりませんが、次回が楽しみになるドラマではあります。

 

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