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2016年6月

2016年6月29日 (水)

うら…うら…なこと(95)

今日は2男君の体育祭

用事もあるし、忙しい1日になりそうです

居眠りかぁちゃんにならないよう気をつけなくっちゃ

 

うら…うら…なこと(95)

☆3男友達話「おなら星人Ⅱ」

我が家にはおなら星人がいるというお話を、かなり以前にご紹介しました

アクセス先:よしなしごと(35)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2013/03/35-b3c0.html

この話題が広がることはそうないと思っていたのですが、今更新たなる情報を入手し、どうにもこうにも思い出してはにやついてしまうので、記憶を放出することにいたしやした。

外出先でやっちゃった時は、誰しも素知らぬ振りをするもんですが、これが家の中でともなると、誤魔化しようもないし、誤魔化されてもくれない冷たい世界。仕方がないので、うちわや扇風機、時には換気扇にお願いして窓の外へ出ていくよう労力を惜しまないのが常なりまする。

 じゃが、どこか一風変わった行動をとりがちな3男君、その友達はやっぱり面白かった。以下、その友達のお母さんとの会話。久しぶりのご挨拶や何かを交わしたのちに、子どもの話に。

「最近3男君どう?元気にしてる?」

「うん、相変わらずよ~、脳みそどっかに置き忘れてるんじゃないかと思うよ」

「あはははっ、明るくていいんじゃないの?でもさ、あの年ごろのせいかなぁ。家のもなんだよねぇ(´Д`)ハァ…」

「どうしたの?なんかあった?」

「それが最近の話なんだけどね。やたら深呼吸してるのよ。熱でもあるのかと思って聞いたらさ」

「熱中症かと心配しちゃうわねー」

「そうなの。ところがさ。『吸い込んだら、屁の臭いが消えるかと思って。スーッ、スーッ』もう、あたし、おかしくておかしくて。その後思い出すたび笑い出しそうになるのよね」

「ぶーっ、そんなことしそうにもないタイプだと思ってたわ。吸って消えるってどんだけちょっぴりなんだか、、、あははははっ」

お陰で、思い出し笑いに脳みそが占領されてるかぁちゃんですっってば

この思い出し笑い、読んだ人にうつっちゃえ~~

 

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2016年6月27日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(95)

疲れのためか、大きな口内炎が二つ出来ちゃった

かぁちゃんの場合、お医者様のお世話になることは滅多にないので

先ず自力で治すのですっ

必要なのは、抗生物質、栄養剤、そしてお酢

ま、前者の二つは誰でも分かりますよね

お酢は、酢酸。酢酸には殺菌作用があります

むぐぐっ、お察しの通り、お口の中でお酢をくちゅくちゅして

口内炎を焼く感じですっっっ。(>_<)イタタタタタ;

滲みるぅ~、でも治りは早くなるような気がします

あと、1回くらいでほぼほぼ治癒です

痛みとの戦いは続くのです

今日は悩んだ挙句、以前観た映画をご紹介します

 

 

綺羅雲母ですじぇ(95

☆洋画「プライドと偏見」

以前、韓国ドラマ「傲慢と偏見」をご紹介した際にちらっと触れてことがあります

アクセス先:綺羅雲母ですじぇ(75)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2016/02/75-0db1.html

これ自体は、なんとなぁく点けたテレビで放映していた映画でした

あまり存じあげない役者さんばかりだったのですが、恋愛模様になぜか心惹かれて最後まで観てしまい、中古を購入してしまった映画です

家柄も考えず、玉の輿を夢見て家族ぐるみで努力して次女である主役を舞踏会に参加させます。ところが、当の次女は家柄のよい男によいイメージを持っていなかったのよね。で、そのよくないイメージにぴったりの男性に出逢ってしまいます。男性側も彼女の印象は最悪。

これだけ書けば、ラブ・ストーリーの展開は何となく想像がついてしまいそうなのですが、その恋の行方から目が離せなくなってしまうのです。

ブロークン・ラブなのか、ハッピー・エンドなのか、、、気になって仕方がなくなってしまった方は、観てしまいましょー

主役のお二人は、女性が「パイレーツオブカリビアン」のヒロインを演じたキーラ・ナイトレイさん。男性が「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」でアトスを演じたマシュー・マクファデンさん。とっても魅力的な方々ですよね。中世の衣装やなんかもステキですよ。よろしければ……

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2016年6月22日 (水)

うら…うら…なこと(94)

居眠りかぁちゃん、今ならどこででも寝られそうですぅ~

すいましぇん、眠いので予約したらねまぁす(;^ω^)

 

うら…うら…なこと(94)

☆3男話「ゼッケン」

5、6月と言えば、学生さんにとっては運動会や体育祭のシーズンでもありますよね。10月も、、、ですね

 家の3男君は既に終え、2男君も月末に予定があります

運動会と言えば、紅組白組に分かれて得点を競ったりもします

なので、色の違う鉢巻やゼッケンが必要になります

鉢巻はよいとして、問題はゼッケン

かぁちゃんは、毎年、これに悩まさるのよね。家事全般がそう得意ではないので、こういものを縫い付けるのも嫌でたまらない。ゆえに、子どもから預かってもかなり直前になるまで、かごの鳥、じゃなくて置いたまま

で、今年は10年目にして初めてな感じに。。。

前日の夜、いざ寝ようとしたら3男君がやってきた

「かぁちゃん、これつけて」

「やだ。かぁちゃんはもう眠くて針なんか持てない!」

「分かった、じゃぁいいよ。自分でやるから」

ほーっ、こりゃ驚いたと、かぁちゃんは絶句した

長男も、2男も、同じように家庭科でしか針を持ったことはないけれど、面倒くさいから、「ごめんなさい。かぁちゃんやって」という感じで、下手に出て頼んできます。なのに、3男君、まじでそのまま引き下がって、自分のお裁縫箱出して縫い付け始めた(;)こりゃまたビックリ

 さて、自分でやるならと、そのままにしてかぁちゃんは寝ちゃった。アハハッ、結構放任主義的でんがな

 朝はいつもより早く起こすので、お弁当の準備もあるし、それでよかったのだけど、ばたばたしてゼッケンがどうなったかなんてすっかり忘れてた

 して、見に行ったのね、6月にして猛暑の中の観戦。熱中症になりそうでしたが、自分で縫い付けたゼッケンのお陰でちょっぴり助かりました

何しろ、見事に斜めにくっついてたので、遠目にすぐに見分けられたので

災い転じて福となる?って、ちょっと違うか(;^ω^)タハハッ

 

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2016年6月20日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(94)

ジトジトベトベトのあまりないのは喜ばしいことなのですが、こうも空梅雨で暑いと厭になるというか、普通に雨が降ってほしいと思ってしまいます。

みなさんはいかがお過ごしですか?

かぁちゃんは、中々バイトが忙しく、欠伸の連続とちょっとぼーっとしてる感じですね。しかも暑いし……

さ、今週もファイトです。元気の出るドラマではないですが、考えさせられた韓国ドラマです

 

綺羅雲母ですじぇ(94

☆韓国ドラマ「秘密の扉」

ユ・アインさんが演じられたことで、世界的?にも知名度の上がった思悼世子は、このドラマの主人公でもあります。王である父に米櫃に閉じ込められて死ぬという悲劇の結末を迎えた歴史上の人物ですが、このドラマではその死の直前の狂騒は描かれず、父王の政敵にならざるをえなかった立場を重点に描いていました。

あまり美化してたら途中で止めようと思ったのですが、父王との対比がものすごくよかったし、例によって派閥争いに狂奔する両班とのやりとりも見応えが中々ありました。

 思悼世子には、「ファンション王」でユ・アインさんと共演したイ・ジェフンさん。父王の英宗には映画「シュリ」で一世を風靡し「根の深い木」で世宗を演じたハン・ソッキュさん。両班の重臣たちに、キム・チャンワンさん、チャン・ヒョンソンさん、イム・ミョングクさん、キム・ハギュンさん、オム・ヒョソプさん、チャン・グクファンさん、キム・スンウクさん、などどこかでお見掛けしたことのあるそうそうたるメンバーが揃いました。はたまた注目した脇役さんがいるというよりは、ストーリーが気になって見続けたので、あまり役者さんを丁寧にご紹介はしませんね。

さて、これを「韓国の歴史はこの通り」と言い切る人はさすがに減って来ただろうと思いますが、「解釈」によって人物像や国のあり方が違って見えることが、このドラマでもよく分かりますね。

日本でも何十年も前には「黄門様は全国を巡って人助けをしていた」と本気で信じていたお年寄りがいたものです。テレビドラマには虚偽の信憑性があるということについて、人が自然に受け入れるようになるには時間がかかるものなのかもしれません。韓国でテレビドラマが自由に作られるようになってまだそれほど年数が経っていないことを考えれば、ある意味仕方のないことかもしれません。個人的には、韓国の視聴者がどう受け止めたのか興味が湧くところです。

で、ちなみになぜ刑が米櫃に閉じ込めるだったのかは結局分からず終いでした。これで分かるかなと期待していたのですが……

愉快な面白さはあまりありませんでしたが、歴史に潜む国の病巣はかなり見て取れたように思います。お時間があったら……

 

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2016年6月15日 (水)

うら…うら…なこと(93)

昨日、バイト先の店長さんと無駄話をしてて

「結婚に興味が湧かない」という話になった

3男児ももうけたかぁちゃんではあるが、20代初期

多分結婚はしないだろうと思ってたのよね~と思い出した

その選択のままだったら今頃どういう人生だったのだろう

何だかしみじみかんがえちゃったよ(;)

 

うら…うら…なこと(93)

☆2男話「牛乳一気飲み」

かぁちゃんは小中とひどい便秘に悩んだ女子だったんです

ひどかったなぁ~(;^ω^)

中2の頃には、1週間詰まったせいで授業中猛烈な痛みに襲われて、立っていられず腰を曲げて帰宅したのが一番ひどい記憶です

3,4日に一度は温かい牛乳を飲んでトイレで気張る日が続きました

小学校中学年くらいまでは母に浣腸をしてもらってました(;)ナハハッ

で、中学の頃から、水代わりに牛乳を飲み、おやつはヨーグルトを食べるようになりました。そのせいだけでなく、当時体質の変化でアレルギー症状をおこすようになって、いろんなものに苦しむようになりました

そうこうする家に便秘で悩むことはなくなり、いまやいっつもゆるゆるです

それはそれで困ったこともありますが、1週間でなくて苦しむよりはましかな~

 で、本題。牛乳を飲んだりヨーグルトを食べたりする習慣は今も変わらず続いているのですが、大学を卒業して就職した頃、姉と2人暮らしだったので、朝食はそれぞれで食べてました。で、かぁちゃんはその時必ず牛乳を飲むようにしてたんですね。

 あの1サイズの牛乳パックを常々利用しておいでの方は経験がありませんか?中身が少なくなった時に、そのままコップに移さずに飲む誘惑にかられたことが……

 通勤前の朝食は立ったままとるくらい時間がないことが多かったかぁちゃんは、その日誘惑に負けて、あのひし形の口に直接口をつけてごくり、、、の予定だったんだけど、想定外に中身があったのか思った以上に口が小さかったのか、左右の口角からだらだらと牛乳がこぼれちまった(~_~;)キャーッ

 時間のない時に面倒なことになって、その後やらないようにしてました。子育てでくそ忙しかった頃にたまぁ~にやってたけど、それほどひどい結果になったことはさすがになかったんですよね~だけど、そういう横着はみんながやるとは思ってなかったのね、なぜか。

 あれは2男君が中3の頃だったかなぁ、夕食を準備するかぁちゃんの横で冷蔵庫を開けた彼は、牛乳を取り出しおもむろにそのまま口に持って行った。

何となく見てたかぁちゃんの目線の先で、彼の口の端から牛乳がごぼごぼとこぼれて行った()

人のを見るとかなり笑えるのね~ぶははははっ

 さて、この頃は実に上手にそのまま飲んでいなさる姿を見かける。慣れってすごいなぁ~。って、お行儀の悪さをちっとも注意しないかぁちゃんであった。

ま、何しろコップを洗う数があまりにも多いので大目にみることにしてるのね。面倒くさがりのかぁちゃんだもんね~開き直ってたりして(~_~;)

 

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2016年6月13日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(93)

中々疲れがとれなくなってきました

年のせいでしょうかね~

ともかくやるべきことをやって、休める時は休む

そうやって頑張りましょー

さぁ、1週間ふぁいとだじぇ~

 

綺羅雲母ですじぇ(97

☆韓国ドラマ「わたしはチャン・ボリ」

有名な女優さんは、国を問わず目力のある方が多いですね。

このドラマの主人公ボリ役のオ・ヨンソさんもとっても目が印象的。最近観たものでは「輝くか、狂うか」で渤海国最後のお姫様をキュートに演じておいででしたが、こちらでは、何だか不幸な過去を背負いながら、成長してもなんだかすぐ幸福になれない女性を元気いっぱい演じていらっしゃいます!(^^)!彼女を観てるだけでも、何やら元気がもられるような気がします

 「成均館スキャンダル」でチョン・ヤギョン先生を素敵に演じていらしたアン・ネサンさんも、ボリの実の父親役で出ていらして、嬉しいですね~。ボリの生みのお母さんには、キム・ヘオクさん。この方も独特な役を演じられることが多い役者さんで、かぁちゃん的には「TWO WEEKS」と「スカーレット・レター」が最も印象に残る役柄です。今回もすんごく自己中心的でボリの人生を滅茶苦茶にかき回してしまってます(;^ω^)母親なのにね

 自分のことしか考えてない方は他にも色々おいでになって、その人達に周囲が振り回される設定は、韓国ドラマらしいですね。それが面白くもあり楽しくもありなのですが、たまぁにイライラしたりして。。。

 で、今回一番のお気に入りはボリの伯母さんオクス役のヤン・ミギョンさん。「チャングムの誓い」のハン尚宮役など優しい人の役が多いような気がしますが、今回はボリが幸福になるのに欠かせない役回りをしています。

 あと、ボリの姉ミンジョンの産んだ娘ピダンには、「パンチ」のイェリン役や「ドクラー異邦人」で父親の巫術をフンに頼んだ女の子の役を熱演したキム・ジヨンちゃんが。かわいいですよ~

 さて、誰に恋してどんなふうに幸せになっていくのか展開が楽しみです

 

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2016年6月 8日 (水)

うら…うら…なこと(92)

あえ?おかしーなぁ、工事が終わったので楽になるはずなんだけど、やっぱ眠いじょ?んん、そうだった。アルバイト仲間の若いお嬢さんが、お家の事情で4月いっぱいで辞めてしまったので、店長さんや社員さんも含めて、かなりシフトが目一杯になっているせいもあった

 結局、今月に入ってもやっぱ眠いかぁちゃんだった~(;)

うひぇひぇひぇひぇ、あり?何だかソフトハイだじょ

今日は、かぁちゃんのお話だじょー

 

うら…うら…なこと(92)

☆かぁちゃん話「花の名前」

小学校3,4年生の頃のかぁちゃんはイラストや写真の多い百科事典を観るのが趣味みたいなところがあって、それに出てきた名前やなんかはよく覚えていたものです

 そのまま行っていたら、また違った人生があったかもしれないのですが、そこが人生の不思議というか出逢いの妙というか……この場合よいことではなかったんですけどね

 中でも、イラストがきれいな植物事典は大好きで、当時のかぁちゃんの夢は、挿絵描きさんでした。お話の挿絵や事典のイラストを描く人になれたらなぁ~とうすぼんやり思っていたもんです。

 だもので、知りたての植物を近所で見つけたりすると、嬉しくなってクラスメイトに話したりしてたんですが、ある日小学校の校庭の西側にある個人宅のお庭に「いぬのふぐり」らしき草の鉢があって、「これ多分ふぐりといかいうお花だよ~」と何気なく言ったのですよ

 そしたら、クラスメイトの男児の一人が、「お前それの名前の意味知ってんのか?」と突っ込んできました。

 多分かぁちゃんの観た事典には、言葉の意味までは載っていなくて、何時頃何処で咲くとか、日本の花とか、そういった情報だけだったので、もちろん知るはずもありません。

「知らない」というと、「あんまり大きな声で言わないほうがいいぜ」と注意され、余計好奇心がつのり、誰だったか大人の人に確認して意味を知ります

わんこのたまたまだなんて思ってもみませんでしたから、その後のかぁちゃんの反応は極端です。そういう年頃だったからなのか、女の子だったからなのか、血液型のせいなのか、よく分かりませんが、「こんな言葉にできないような由来が他の植物にもあるかもしれないのなら、もうお花や草の名前は憶えない!」オールオアナッシングゥ~(-_-;)なんというか危険なモノを踏んでしまったような反応でした

お陰で以来全く植物の名前を覚えようとしなくなってしまったかぁちゃんなので、色々な方のブログ訪問をして、新しいお花を見せていただいたりすると、なんだか人生を損してきたような気分になります。頭が柔らかい方が、色んな意味でお得なんじゃないかと思うのですよね~(;^ω^)

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2016年6月 6日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(92)

昨日は肌寒かったですが、調子はいかがですか?

かぁちゃんは、まだ眠くて忙しい日々を過ごしてます

土日、バイトでココログに入れなかった(;^ω^)ごめんなさいね

このアップを予約したら即布団です

今もコックリさんでキーボードに顔から突っ込みそうです

感想というより愚痴ですかい?な内容になってしまった(;'')

 

綺羅雲母ですじぇ(92

☆NHKファンタジー大河「精霊の守り人」

 上橋先生の作品は全部大好きだけど、この守り人シリーズはホント素晴らしいと思うのよね~小説をお読みになったことがなければぜひに!!

 さて、テレビは観ました?4話完結なので随分割愛してシンプルにまとめてありましたけど、ストーリー性は十分わくわくどきどきさせてもらったし、殺陣も満足のいくものでしたし、納得の面白さでした

けどね、何で次が来年なん?

綾瀬バルサもっと観てたいし、吉川ジグロもすごくいいし、、、

美女に何させんねんな高島トロガイもすんごく魅力的だしねぇ

東出タンダも妙にしっくりきてたし、、、

はよ、観たい。全22回こんな感じなの?ぴぇ~(;´・ω・)

 シーズン2全9話の内容やキャストが決まったようで、またまた楽しみ

鈴木亮平さんやディーン・フジオカさんが出られますよん♪

それにしても、やれやれ罪作りなNHKはんだこと

 

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2016年6月 1日 (水)

うら…うら…なこと(91)

工事が終わって何やらほっとしたものの、まだ荷物があっちこっちに散乱してる。はよ、片づけてきれいにしなくっちゃ

それにしても、昔から新しい絨毯の匂いでひどい頭痛と苦軍が悪くなるのですが、今回もやっぱくさ~。そうなの、絨毯に使われている薬剤にアレルギーがあるみたいなんですね。うーん、長く廊下にいると気分が悪くなっちゃう

ばんばん窓を開けて空気を入れ替えなくちゃ

(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…何か口呼吸してる金魚みたいだんにゃ

 

うら…うら…なこと(91)

3男話「外人が喋ってる

 3男君が進学した私立の6年制中高一貫校は、外国の教育制度との連携が特徴で、英語の先生は全員ネイティブの外国人

白人やら黒人やら、今まで身近に接したことのない人種の先生が、一生懸命教えてくれてます

んだけど、英語はおろか勉強に全く興味がない3男君は、どれもこれも「ふーん」な感じで、身が入ってない(;´・ω・)どうしたもんかと、とぉちゃんと悩んでいるんですが、まだ答えは見つけてないです

んで、1年生を終える時に、色んな授業について興味の有無やついていかれてるかなんてことを聞いたりして、最後に最も点数が悪かった英語の授業について聞いたら、

「なんかさー、おれちゃんの学校の英語ってさ、外人が勝手に喋ってんだよ。日本語喋んないから何言ってんの?って感じで……」

外人が喋ってるって、勝手にって、ネイティブティーチャーのことか?それって、1学期に言えや。今頃それか?まてまて、その前に先生の名前くらい把握しろいっ。

ああもう、相も変わらず、やってくれるわな3男君であった

ま、それでも望みがないわけではない。恐ろしい回答を答案用紙に書いた長男君も、いまや大学院に行く予定の大学4年生だもんね。

アクセス先:よしなしごと(36)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2013/03/36-9ea5.html

って、長男君はもう少しベースがあったような気もするし、読書もしたよなぁ~と比べてみたりして。やっぱ不安の残る3男君です(-_-;)

それにしても「外人が勝手に喋ってる」英語の授業って恵まれてるじゃんと思うかぁちゃんであった

 

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