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2015年12月

2015年12月30日 (水)

うら…うら…なこと(69)

↑ またまたぽちっとよろぴくぅ~♬

今年も一年読んでくださって感謝ですぅ(´;ω;`)ウッ…

でもって来援もよろしくおねがいしまぁす(*´ω`*)

ちょっとだけ、かぁちゃんの心境を書いておこうかにゃ~

2011年の5月から、かぁちゃんにはそれまでなかった希望が生まれました

でも、それは努力によってどうにかなるようなことではないから

そっと大事に心に温めています

んで、かぁちゃんは努力によって何とかすべく小説のほうは書き続けてます

来年もやっぱり小説を書き続けます。

自費出版するお金はないけどね~( ;;)

 

うら…うら…なこと(69)

☆かぁちゃん話「老いては~」

この冬の初めころ、3男君に叱られた

そうなの、ついに3男君にまで叱られるようになっちゃったよん

3者面談の帰りの電車の中で、

ちびっとくたびれたかぁちゃんは欠伸をしました

ふぁ~ぁと大きな口あけてやってたら

(一応両手の中ですよ、さすがに他人の前で口開ける勇気はないじょ)

「ママ、ダメじゃん。こんな密閉空間の人込みで大口開けて欠伸したら病気をもらっちゃうよ」

ま、確かになぁなんて思ったけど実感がなくて

「そうかなぁ」と気のない返事をしてたんだけど、

2日後、喉の痛みと酷い頭痛の風邪をひいてもーた

老いては子に従え?

早くも老後な感じのかぁちゃんであった(;)タハッ

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2015年12月28日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(69)

↑ ぽちっとよろぴくぅ~♬

ちょっと諸事情ありまして、3年半お勤めしたバイトを、この26日土曜日をもって退社しちゃいました(´;ω;`)

身体がきつくなってたのが根底にあるのですが、午前バイトの日には朝が本当にバタバタで3男君の登校を見送ることもできなかったの。

心配だったし、しんどかったし(;^ω^)

んで、辞めてどうすんねん?バイトしないと子供たちの学費も、夢の小説自費出版用のお金も溜められませんんん~(;)

今度は徒歩15分圏内でバイト探しに勤しむ予定です

年が年だけにすぐには見つからないでしょうけど、新年からは心機一転がんばな予定のかぁちゃんです

けふは韓流でふ(*^^)v

 

綺羅雲母ですじぇ(69

☆韓国ドラマ「太陽がいっぱい」

「太陽がいっぱい」と聞けば、かぁちゃんより上の世代の方は、おフランス映画のその名、アラン・ドロンさま主演のあれを思い浮かべますよね。ほれ、「禁じられた遊び」のあの監督さんのです

音楽もそのまま使われているので、きっと構想を得た感じなんでしょうかね?

かぁちゃんにとってもあの映画はインパクトが大きくてね~。、初めて見る向こうの景色やら、アランさまのこゆいお顔に、しかも冒頭、幼女にはえげつない場面であったような記憶があります。海に浮く腐乱死体みたいな……今でこそミステリー映画やドラマでは目新しいものではないんでしょうが、すんげぇショックだったし、親に内緒で観てたので気分が悪くなったのも言えず……

おや、またまた過去の思い出話になってきた(年寄りの思い出話は長くなるじぇって思った?すまねぇ~)

んで、韓国ドラマの方

んん~、ストーリーは全く別物な感じ。財閥のアクドイ親父テオに罪を着せられた無垢な少年セロが復讐の鬼になりきれず、テオの娘を愛してしまうオハナシ

ありゃ、2行にまるめると何かつまんねーな。でも、復讐モノがあまり好きでない割には結構楽しみにしてたじぇ

だって、ヨンウォン役の女優さんが「金よ出てこい☆コンコン」や「メイクィーン」で、頑張り屋のお姉ちゃんを演じたハン・ジヘさんだったし、セロ役の男優ユン・ゲサンさんが無垢な少年役から復讐と愛の間で揺れ動く青年の役までとても印象的だったのですもん。

ちなみに、テオ役の親父さんは、「王女の男」で首陽大君、「赤道の男」や「剣と花」で威厳のあるリーダー役を演じられた名優キム・ヨンチョルさんですね。結構好きです。継母役のチョン・ミソンさんも「太陽と月」の巫女役や「製パン王キム・タック」の母さん役が印象的で好きな役者さんです

セロに協力的だったのに敵対していくガンジェ役にチョ・ジヌンさん「根の深い木~世宗大王の誓い」で剣豪ムヒョルを精悍に演じられてましたね

 んで、ちょっと疑問~。大好きなユ・アインさんが出演した映画「ベテラン」(日本でも公開されてますよん♪)で、アインさん演じるとんてもない悪役財閥3世の名もテオです。実話として財閥の悪い御曹司でもいたんでしょうかね~??

16話と短いのであっという間に終わってしまった()

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2015年12月23日 (水)

うら…うら…なこと(68)

 

↑ いつもの大賞に参加中じゃよ。ぽちっとよろしくね~

 

何だか言い訳が続きますが、年賀状を作成しててココに中々インできまへん

いいねもぽちもやれんがにゃぁ~

パソコンに向かうよ眠くなるぅ

こっくりがくんの繰り返しです

ちゃんとお返しできず_(._.)_ゴメンなのですが

年末は諦めて年始にかけよ~っと、

既にその気なかぁちゃんですぅ

 

 

うら…うら…なこと(68)

☆かぁちゃん話「前髪」

山P主演の「5→9私に恋したお坊さん」を観ていてふと思った

連想はお坊さん、頭ツルツル、そしてこのわらべ歌

おつむテンテンひじポンポン♪……かいぐりかいぐりとっとの目?

昔々こんな歌を口ずさんだことが、母から聞いたことがあったような……

続きはアヤシイし、どのくらいの年齢の方まで知っているかもわかりませんが、この歌に絡んでかぁちゃんには何となく情けない記憶があります

どういう話の流れだったかは全く記憶にないのですが、高校時代だったと思うのだけど、友人の一人が言いました

「この歌で、どうしておつむがテンテンっていう擬音になんているのか分からないな。髪の毛があるから絶対パフパフとか違う音の気がしない?」

「おつむって頭のことよね。もしかして坊主頭のことかも」

「ああ、ツルツルテンっていうもんね~」

かように会話する友人たちの中で、かぁちゃんは何も言えずにいたのです。

かぁちゃんの頭は、テンテンっていう音がするのよ

ほんとうに、するんだってば。。。テンテン♪、、、ほらね(;^ω^)って聞こえないか()

かぁちゃんの頭は、軽く叩くとテンテンに近い音がします。

髪がなくて気になさっている方は(--) ゴメンネ、でもね、かぁちゃんの髪は赤ちゃんのような毛質で、柔毛が伸びたようなもんなんで、猫毛とも言いますが、ともかく細くて量が少なくて、中学生の時も「一つの毛穴から毛が一本」ってからかわれたり、大学時代の友達にも頭を撫でられては「すぐ地肌っ」と言われるのが習慣みたいな感じで。

ともかく、テンテンという音がするんですよ

そいでついでに思い出した。かぁちゃん達の世代が中学生の頃、くらもちふさこさんという漫画家さんが「いつもポケットにショパン」という素敵な作品を月刊マーガレットだったかに連載されていたのですが、主人公の一人季晋ちゃんがもう一人の主人公麻子ちゃんと向き合っておしゃべりしていると、むずむずしてくるの。

そいで「ふーっ」と前髪を噴き上げてしまうんですね

「吹けば飛ぶような前髪」といってからかいます(-“”-)

しょっちゅう姉ちゃんにそういうイタズラをされてたかぁちゃんとしては、めちゃっ共感しちゃうシーンなんですね~季晋ちゃんに萌え~

前髪が不毛地帯の多くの女子に勇気をくれた作品でもあるかも(;^ω^)

こうして昔のことばかり思い返しているのは、老いてきた証拠なんでしょうかね~(;)

 

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2015年12月21日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(68)

↑ またもぽちっとよろぴくなのだ

 

申し訳ないですぅ。体調はほぼ戻ってきたのですが日曜日はお部屋の大掃除に手を付けたので、ぽちもいいねも手付かずに~_(._.)_ゴメンネ

ただねぇ、窓の改修工事のお陰で、ざっと大掃除をしたので

何となく普通の年末大掃除は滞りがち

やばいじぇ~

主婦の聖域が山のように残ってる~(~_~;)

終わるのか?

何となく年越して、普通のおそうじに成り下がりそうな……

ま、いいことにしよ

頑張ってないかぁちゃんだけど、今日は頑張った人々の実話の映画のご紹介です。しみじみとよかったので機会があればぜひに~

 

綺羅雲母ですじぇ(68

☆豪州映画「月のひつじ」

テレビドラマ「下町ロケット」で小さな部品メーカーが大企業に挑み、部品供給に漕ぎつけていくお話がすごく感動を生みました。

昨日最終話でしたね~。ああ、いい気分。

何度でも観たい感じになっちゃいます( ノД`)(*^^*)泣いて笑って

現実の世界でも、国産初のジャンボジェットが始動し、その部品を日本の世界的な中小企業が供給してるなんて話もありました

某テレ東の豆助がよく紹介してくれてますが、

日本の中小企業や町工場はほんとすごいです!!

職人さんバンザイ\(^o^)

国家的大事業なんかでは、どんなに大きな国や企業がもてはやされても、実はその下で支える沢山の小さな町や村、中小企業が沢山あって、だけどクローズアップされることはとっても少ないようですね(´・ω・`)

見えないところで実は頑張ってるのは、日本の中小企業だけではありまへん

この映画は、アメリカがアポロ計画で月面歩行を成功させて沸く裏で、その中継の一翼をになったオーストラリアの小さな町の大きなアンテナにかかわった人たちのお話です

テレビ中継はNASAの嘘だったのでは?という勘繰りもあるかもしれませんが、羊の群れる牧場にぽつんと立つ巨大アンテナの中で、強風と立ち向かって中継に成功した5人の勇者のお話にはぐっとくるものがあります

実話ですから、役者さんの紹介やなんかはしません

とってもいい映画でした(´;ω;`)

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2015年12月16日 (水)

うら…うら…なこと(67)

↑凝りもせず大賞に応募中です(*´ω`*)ぽちっとよろぴくね

どうにもこうにも、疲れてしまい昨日は予約もせずに寝てしまいました(;^ω^)

久々にいつもの時間にアップできず、待ってくださっていらした皆さま、ごめんなさい_(._.)_

今日はあんまり楽しい話じゃなくて、長いし、お役立ち情報なので興味のない方はスルーしてちょ~

 

うら…うら…なこと(67)

☆「アレルギー」

先日、タレントの叶美香さんがアナフィキラシーショックで救急搬送されたというニュースがありました。かぁちゃんも夏にビールでえらい目に遇いました。

アクセスはこちらより(ブログの前ふり文にて)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2015/08/50-3ef5.html


 実際にこういう症状にあってみないとどんなもんか、救急車を呼ぶほどのことなのかと思ってしまいますよね。重病じゃないと思いがちですもの

でもね、結構ぎりぎりなのですよ

かぁちゃんにアレルギーが初めて出たのは、中学2年で集団予防接種を受けた時で、注射した片腕全体が湿疹だらけになりました。その時はそれだけでしたが、ショック状態を初めて経験したのは20代前半で、会社の飲み会後でした。

帰宅して横になってすぐ急激に呼吸困難に陥り、パニック状態になりました。

もちろん、当時、アナフィキラシーショックなどという言葉も情報も知りませんから、ただ冷たいものを飲み胸を冷やし、気道を確保しただけでした。翌日はひどい下痢ピーに……。

もちろんビールが原因だとは思わなかったのです、同じビールで別の食べ物でも数回同じような状態になりました。

その後、ビールの他にも松の実、防腐剤の入った食品でも同様の症状が出て、共通点からそれらが原因だと思い、なるべく避けて生活してきました。

この夏分かったのは、アレルギー検査の数値が低くても、0でない限りは安心してはいけないということです。抗体がある限り限界点のようなものあるように思うのです。その物質それぞれにこの摂取量を超えると反応が起きたりショック状態に陥ったりするのではないか。例えるなら、ある程度容器に水が入れてある状態で、そこにもう少し水を足し入れるとこぼれてしまう状態でしょうか。(わかります?)

かぁちゃんの場合、ビールなら一口ビールコップ一杯分程度ならお腹が緩くなる程度だけど、1缶ではダメ。海老なら中サイズ3,4匹ならかゆくなる程度だけど、それ以上では発疹して下痢。卵なら1ヶ月に1、2個程度なら大丈夫だけど、1回1個分とか生卵だと海老と同様……などど長い年月で何となく把握できてます。でも、思わぬことで摂取してしまうこともありまよね

予防措置としては、摂取しないよう品質表示や中身を細かくチェックするのがよいでしょうが、中々そうはいかないので、普段から抗アレルギー薬を服用しておくことが一番かな~(ただ、これは最近になって分かったのですが、抗アレルギー薬の常用で、万が一摂取しても症状が出ないみたいなんだけど、むくみがひどくなるようです。他の方もそうかどうかは分からないですが……)

薬を常用していても、どうしても食べたいとかお付き合いや感謝の気持ちやで口にせざるをえない場合や知らずになんて時のために、ショック状態に備えるのも大事かなと思います

救急車はそんなにすぐ来ないですし、来ても受け入れ先がすぐあるとも限りません。症状が出てから15分もあれば命にかかわるような重篤な場合もあると思うのです

なので、かぁちゃんは個人的にこういったものを準備してあります

・眠くなるけど効き目が1段階上の抗アレルギー薬

・抗炎症効果のある頓服薬

・気道を冷やすために冷却シート

・嘔吐用のエチケット袋

あとは、パニックに陥らない日ごろからの平常心……これが一番ないかも(;)

最初は無駄かなとも思ったのですが、アレルギー検査をして何にアレルギーがあるかを知っておくのも大切かもです。ただ、反応が出たからと言って鵜呑みにしたり信じ込んだりしたりするのはよくないですけど

そそ、アレルギー反応やショック状態に陥る前にこんな症状を感じることもありますので、ご参考までに

手足の急速なむくみ、満腹感ではない胃や腸の急激な膨満感、くしゃみが止まりにくい、喉が裏返るような掻痒感を伴う咳、頭がぼーっとしてくらくらする、急激な眠気、全身の掻痒感、涙や鼻水が突然流れる、熱はないのに高熱が出たようにぐったりする、、、、などです。こういう時はすぐ抗アレルギー薬と抗炎症剤をおすすめしたいですが、まずはお医者さんとご相談くださいね

アレルギーを甘くみず、健全に暮らしたいなと思うかぁちゃんなのね

 

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2015年12月14日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(67)

↑ またまた凝りもせずに参加してまぁす(*´ω`*)

熱はないんですけどね、呼吸器系の風邪をひいちゃいました(;^ω^)

息苦しいし咳が出ます

仕方ないので、きらもいいねもおさぼりしてるのですが、バイトも年末で忙しく何だか疲れがとれないです(-_-;)

みなしゃま、お体にはお気をつけて~

今日はちと風邪ではにゃいですが、鼻水のお話をば( *´艸`)

 

綺羅雲母ですじぇ(67

☆「女優の鼻水」

大泣きしたり号泣したりすると、現実にはキレイに泣くなんて状態には決してならない。女子でなくとも一度は経験したことがあるのではないかな~と思うのですが、大抵の場合涙と鼻水でぐちゃぐちゃになり、好きな人には決して見られたくないようご面相になるものでして、更にお化粧などが崩れた日には目も当てられません。かぁ~(;)

泣くという行為は、そもそもそういうみっともないものですよね

でも、映画やドラマではそういう状態がざっくり割愛されていたり、見えないように演出されていたりして。お蔭で、かぁちゃんは幼い頃、女優さんは鼻水をたらさないものだと思い込んでました。

それが違うと分かる日がきたんですよねぇ。NHK大河「草燃える」だったと思うのですが、忘れもしない、北条政子役の岩下志麻さんがその人

このドラマでは、確か草刈正雄さん演じるフィクション役の人が女子心をぐっとつかみ、一人寂しく草むらで吹く横笛の切なかったこと(´;ω;`)ウッ…

まだ、小学生で夜8時には布団に入って寝ちゃってた田舎娘だったかぁちゃんが唯一9時前まで起きていたのが、日曜日の大河ドラマを観るためだってんですよのよオホホホホッ(~_~;)

記憶にあるのは、んん多分「国捕り物語」のあたりからでしょうかえね~

ともかく、岩下志麻さん演じる北条政子が初めての傑女かな?

すごくお綺麗でアンド迫力と目を離せない存在感でした

他の俳優さんの存在が飛んでしまうくらい。ずごいメンバーだったと思うんですけどね……

そいで、そのドラマの最後に老いた政子の回想シーンが結構長い時間続いたと思うのですが、カメラは執拗に政子のアップや全身像を追いながら長い独白を捉えます。その時、涙を流しながら思いを告げる政子の右鼻からつーっと鼻水がつたいます。でも、カメラワークは止まりません。ゆっくりと背中に回りながらまた顔のアップに戻るみたいな感じで、長回しでした。

その一筋の鼻水は衝撃でしたわぁ~

今では、俳優さんのぐちゃぐちゃをきっちり映像として残すこともありますし、アニメ「ワンピース」の女子達なんか鼻水どろどろで号泣しますもんね。

銀幕のスターではないかもだけど、演技派俳優とか性格俳優とか、よいイメージがありますね。昭和初期のスターの多くは私生活を表には出さなかったものです。つい先日亡くなられた原節子さんのような女優さんは、私生活もですが決してそういう姿が映らないような銀幕のスターのお1人でしたね

かぁちゃんが俳優さんを身近に感じた今は昔のお話でした

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2015年12月 9日 (水)

うら…うら…なこと(66)


←またコンテンツ大賞に参加中なりよん(#^.^#)

おやまぁ、もう12月も初旬を過ぎようとしてますね

あ月日の過ぎるののはやいことはやいこと

ああっと言う間に来年は53じゃよ、よぼよぼ

自分が半世紀も生きることが若い頃は想像もできなかったけど

生きていれば年を取ります

いずれは杖を突くおばぁちゃんかもだけど

どうせなら死ぬ寸前まで生き生き元気に生きたいなぁ

 

うら…うら…なこと(66)

☆長男話「安心してください」

日曜日にやっと窓の改修工事のためにぐちゃぐちゃだった家の整理が済み、ほっとしたんですが、その整理の最中にこんなん出てきました

セピアがかった古い、20ねんくらい前のものですにゃ

既に顔は面影程度しか残ってないので、まんま掲載しちゃいました

最近流行語大賞で話題になってたあれに引っかけたりして(*´ω`*)

 

Img_2

「安心してください。穿いてませんから(;^ω^)!?」

長男君1才の頃のおまる練習中写真でした

お目汚しですんませんんん(--) ゴメンネ

しかもどうしても写真が回転してくんないし(;^ω^)トホホ

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2015年12月 7日 (月)

綺羅雲母ですじぇ(66)


←またコンテンツ大賞に参加中なりよん(#^.^#)

最近疲れがとれなくなってきました(;)

かぁちゃんも50を過ぎたおばばなので、仕方がないともいえますけど、食べることでも眠ることでも回復しにくくなってきたのはちょっとショックじゃ~(´;ω;`)ウッ…

黒酢にんにくとか試してみようかなぁ~

はぁちかれた

 

綺羅雲母ですじぇ(66

☆韓国ドラマ「エンジェルアイズ」

韓国ドラマだけじゃないと思うけど、泣いちゃうじょフラグが最初から立ちすぎてると、観るのをためらうドラマっていうのが必ずありますよね

ちょっと前に観たの韓国映画、小ちゃいユ・スンホくんが息子役を演じた「カシコギ」なんかも、お父さんの死亡フラグがはためいていて、最後まで観るのが辛かったもんです

このドラマも初期設定がもう涙なくしては……でした

でも、大人になってからは案外ドキドキしながら観てました

かわいい年下男性のパク・ドンジュくんの大人役は、「愛しのソヨン」で真っ直ぐソヨンを愛した旦那はん役だったイ・サンユンさんが演じていらして、大人になってもちょっとかわいい男です

そのドンジュくんのお母さんから角膜をもらって目が見えるようになったユン・スワンには、「花より男子」や「ソドンヨ」でも、また大好きなユ・アインさんと共演した「必殺!最強チル」で芯の強い女性を演じたク・ヘソンさん

 

※あ、ちなみにアインさんと共演と言えば、スワンの親友チャ・ミンス役のヒョン・ジュニさんも、「海と空」という映画で共演してました(*)

あ、「必殺!最強チル」といえば、スワンの恋人カン・ジウン役のキム・ジソクさんはちょい役で登場されてたみたいです。いまやイケメン俳優として「チュノ~推奴~」を始めどこかで見たことのある俳優さんになられましたね

 

そして、スワンの父ちゃんが医者なのにね~、やっちゃった父親ユン・ジェボム役ですが、「トンイ」の従事官が記憶に鮮やかだし、「ラブレイン」でもお父さん役を演じていたチョン・ジニョンさん

後ね、ドンジュの母ちゃんユ・ジョンファさん役のキム・ヨジンさんは、古くは「チャングムの誓い」、最近観たのでは「私の心の声が聞こえる」「トロットの恋人」「シンデレラの涙」なんかでも演じておられますが、好きな女優さんですね。面差しがとっても温かい方なんです。

結構泣いちゃうかなぁ~と思ったのですが、案外楽しんで観ました

話数が少なくってあっという間に終わってしまいましよ~ガッカリ(´・ω・`)

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2015年12月 2日 (水)

うら…うら…なこと(65)


←またコンテンツ大賞に参加中なりよん(#^.^#)

先週から窓の改修工事のために家の中が大変なことになってます

今日これから工事ですが、もはやぐったり(;)

窓がきれいになったら、元に戻す作業があるのよ~♪

体力もつかしらんんん((+_+))

 

うら…うら…なこと(65)

3男話「失神?」

先日、我が家の生傷男3男君が、おでこよりも生え際のあたりと言った方がいいかな?な辺りにたんこぶをこさえて帰ってきた

結構ぷっくり腫れていて

「どうしたの?」と聞くと

「おれ、久しぶりに泣いたよ」

(久しぶりかどうかはかぁちゃん的には微妙な気もするけど)

「そんなに痛かったの?」

「うん、駅のホームで友達と喋っている時、いきなりくすぐられたんだよ。おれ脇とか腰とかくすぐられると我慢できないから、思いっきり身をよじったら、ホームの柱に頭が激突しちゃったんだ。がんっって(身振り手振り)目から火花が散って真っ暗な感じで、ちょっと失神したような感じで、ホームにころんじゃった」

「失神しちゃったの?」

「本当に気を失ってはいないけど、そのくらいがんってぶつけて倒れた後、あまりの痛さに思わず涙が出ちゃったんだよ」

「気持ち悪いとか、吐きそうとかない?」

「それはないな」

「まぁ、大丈夫かな?そういうふうになったら言ってね。それからこぶのところにオロ○インを塗っておいた方がいいかもね」

「塗るの?痛そうだな」

「ちょっとでも治りが早くなるから。塗ってあげようか?」

「いい。すんげぇ痛いから自分でやる」

失神しかけるほどぶつってすごいと思うけど、こういうおっちょこちょいなところものすごくかぁちゃんに似てるのよね(;^ω^)はははっ

何しろ、棚の扉を開けたまま下に落ちたモノを拾って、その扉に後頭部をぶつけものすごく腫らしたり、ベランダの植木置きにおでこから激突して7㎝くらいパックリ切って流血したり、頭まわりの怪我の絶えないかぁちゃんですもん

遺伝子の妙なりよ~(~_~;)

あれ?この前も血のなせる業とかなんとか……(;^ω^)タハハッ

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