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2013年1月 9日 (水)

よしなしごと(25)

(・3・) アルェー、長男のセンター試験がどんどん近づいてるよぉ

そして、平常心でいられないのは、長男ではなくと~まなのであった…ε=(・д・`*)ハァ…

旦那に「ちょっと落ち着け!」と叱られ、2男に「何かあった?」と心配され、

3男に「大丈夫だよ♪」と慰めれら、一体誰が受験生なのだろう?な今日このごろ…

それなのに、兄ちゃんときたらテレビ観とるがなぁ~

こんな時はブログ更新!だけど、今日はちょっとマジメなと~まちゃんよぉ

 

よしなしごと(25)

 

☆韓流ドラマ「サイン」

 年末年始に色んなドラマの一挙放送なんてぇのがあって、撮り溜めしておいたのを、ぼちぼち楽しもうと思っているので、ちぃっと紹介しちゃおっかな。

 先ずは、韓流の「サイン」という法医学関連の警察物を観ました。3.4.7.8話を取り損なったし、日本向けにかなり削除してあったみたいなので、と~まの感想が図星かどうか分からないけれど、法医学という点においては、アメリカ(ボーンズとかCSIとか)や日本(法医学教室の事件簿とか監察医○○とか)のドラマの方が詳細かつ科学的なような気がしました。でも、ストーリー性と人間関係みたいなところで、韓流らしかったし続けて観たいと思わされました。

 このドラマ、と~までも名前が分かるような役者さんはいなかったのですが、と~ま的注目ポイントは師匠(susuni)対決。韓ドラ好きでも、「はい?」なポイントですが、ドラマの中で火花を散らして対決する法医学者のお二人が、時代劇好きのと~まが観ていた「風の絵師」の師匠役の方と「ぺク・ドンス」の師匠役の方でした。渋~いおじさん(といっても、と~まよりも年下かもですけどね♪あはっ)の魅力いっぱい。むふふっ

 ああ、面白かった。早回しの視聴で既に観終わっちゃいました。

 

 

☆バスや電車で席を譲るということ

 新聞の悩み相談に、「起立性調節障害」という病気で見た目には健康であるにもかかわらず、立ち続けることが困難で座っているという10代の少女から、「車中で席を譲れない状態なのに、そう見えないから、年配の方から注意を受けたりする」という辛い胸中が届いていました。

 そこで思ったことをちょっと…と~まの経験から、譲られる立場と譲る立場の両方から考えていることがあります。

 

◇年配だから譲らないといけない…こともない

(1)精神年齢がいくら若くても、と~まも50を目前にだいぶ老けて見える昨今。特に、子育てに夢中で髪も肌も余り手入れしていなかった頃は、3男のお婆ちゃんに間違われたりと、大分年寄りに見えたようでした。一昨年バイトの帰りの電車内でのこと。吊革にぼけっと掴まっていたと~ま婆ちゃん?に、前に座っていた高校生くらいの女の子が、たっぷり2駅分はもじもじした挙句「あのっ、座って下さい」と座席を譲ってくれました。まだ、40代…。譲って頂くのは申し訳ない年齢です。では、何故?白髪のせいだと、帰宅してから気付きました。白髪の割合が多いと年齢の割に老けて見えます。悩んだでしょうね~。気の毒なことをしたなぁと、それ以来一生懸命染めています。

 

(2)隣りに座っていたと~まより少しばかり年上の女性が、80代と思しき女性に席を譲ろうとしていましたが、「もう次の次で降りますから」「私もです」と押し問答しておられました。譲ろうとされた方が親切なのは言うまでもありませんが、実は足の悪いお年寄りには、立ったり座ったりは一仕事。2,3駅なら立ったままの方が楽というのは、分かるような気がします。だって、ぎっくり腰の時なんか全くもってそうなのですもの。

 これは、視覚障害の方にも言えるようで、白い杖の方に譲ろうとしたら、「この場所に立っていたいので…」と断られました。推察するに、扉からの歩数や向きなど必要な情報があるのではなかろうかと…。いろんな事情がそれぞれの方におありなので、何でも譲れはいいもんではないという気がします。どうぞと席を立って譲ってしまうのではなくて、「代わりましょうか?」と先ずは問うてもみるのもいいのかもしれないですね。

 

◇譲るなら気持ちよく…が理想だけど

(1)と~まが10代のころ、斜め前に立たれたお婆ちゃまに席を譲った時のこと。目の前のサラリーマンのオジサンが譲る気配がないのに苛立って、「どうぞ」と声をかけたのだが、長い座席の真中辺り。足の悪そうなお婆ちゃまは、腰を下ろすのにとても苦労されていました。「しまった」と思って手をお貸ししましたけど、降車時立ち上がるのに苦労なさることが容易に想像出来ました。と~まは降りてしまったので、結果は解りませんが…。

 今では、つかまり棒が中ほどにもありますが、譲ってもらってウレシイ場所というモノがあるのだと気付かされました。

 

(2)長男を妊娠した初期の頃のこと。どうみても見た目には健全ですが、頭痛と貧血と吐き気で苦しい時、座っていたら、「譲ってください」とお年寄りの連れの方から言われたことがありました。悩んでいる女の子と近い状況ですよね。その時は、頑張って代わって差し上げたのですが、間の悪いことにそういう日に限って、同じようなことが度重なりました。さすがに、最後には思いっきり寝たふりをしてしまいました。

 多分若いのと具合が悪そうには見えないので「代わって欲しい」と言われるのだろうとは分かるのですが、「どう具合が悪い」ということを説明するのは何だか恥ずかしかった。今はマタニティ何とかというチャームがあるので、妊婦さんに関しては言わずに済むようになったかもですが、この少女の他にも心臓などの内臓に疾患があって長時間の立ちっぱなしが苦しい方は、少なくないように思います。そうそう、ぎっくり腰のときもね…。周囲の人が、無理に席を譲ることを薦めたり頼んだりするのが、気の毒なケースもあることを理解しておかないといけないと思います。

 

(3)3男を妊娠中のこと。お腹は大きいし幼い子を2人も連れているし、明らかに譲られても遠慮したくなる状況のと~まが、「御気分が悪そうですね。お腹は大きいけど安定期で全く大丈夫だから代わりましょう」と具合の悪そうな女性に譲ろうとしたら、「申し訳ないので我慢します」と固辞なさいました。

 でも、今にも倒れそうな彼女が気の毒で、思い切って「すみません、具合の悪い方に席を提供したいのですが、どなたか譲っていただけませんか?」とごく普通の声で問いかけたところ、10人くらいの方がさっと手を挙げて下さいました。かなり離れた席の方までも…です。渡る世間は鬼ばかりではありません。皆さん、と~ま達の問答を気にかけて下さっていたのでしょう。すぐに一番近くの女性が立ちあがって下さったので、とても気持ち良く座席についてもらえました。車中全体がほのぼのした空気に満たされたような気すらしました。

 と~ま自身が具合の悪い当人だったら、自分からそうは言えないと思います。だから、気付いたら、特定の誰か(若い人や元気そうに見える人)でなくてよいので、自分は座っていなくても有意の方を問うように声をかけることができるといいんだと気付かされました。

 

 

たかが…な話しかもですが、されど…奥が深いと思うのです。

皆さんはどう思われますか?

 

 

 

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コメント

と~まの夢さん、こんにちは
簡単そうで難しい問題ですよね。
私、断られた時は普通に座ってます。
で、お荷物とかお持ちで重そうだったら
お荷物はいかがですか?とか聞きます。
膝の上とかで、お持ちしたこともあります
…えっと、譲られた事はまだありません
妊娠中も、超具合が悪い時も、倒れる寸前の時も。
メニエールとかで顔面蒼白になるので
かなり、分かりやすいと思うのですが。
でも、具合が悪い時は、降りちゃう時の方が多いです。
子どもが一緒の時は、子どもに立たせて
そのまま座っていただいた方とお話ししたり
最近は、でも、譲られる方々が増えた気がします。
もしかしたら、いやな思いをしたことがあったかもしれないのに
それでも、きっと、譲ろうと思っているのでしょうね。
事情がおありの方は、ツライですよね。
なにか、妊娠に限らず、チャーム的なものがあると良いですね。
健康な時だって、すさまじく疲れていたり
どうしようもない位、ツライ時もありますからね~
皆が気持ち良く過ごせる空間が、少しずつ広がっていきますように

☆まくろさん
ご訪問、コメ、ありがとう!!
こんな内容にコメがあるとは思ってもみなくってv(≧∀≦)v うれし~ですぅ
まくろさん、やっぱり優しい方だなぁ。知り合いになれて嬉しいです~。o@(^-^)@o。ニコッ♪
メニエールの方は見た目にも分かりにくいし、治ったと言い難いし、辛いですよね。そういう状態の時に座れないのは苦しいから、本当に元気な時は優しくありたいなぁ~
譲って頂いたのは、この年齢だと結構(/ω\*)ひゃんでした
ちゃんとそれなりに見えるよう努力することも大切ですぅ

うーん…難しいですね~;
まあ…くーろんの体験談では…松葉杖を2本もついていて、明らかに「障害のあるひと」だったくーろんが、優先席の前で必死につり革にもつかまれずに立ってたのに、誰も立ってくれなくて、(傍目にはその方たちは健康そうに見えたのですが…なんらかの問題が全員あった?)大変辛かったことを今でも鮮明に思い出します;
優先席って…ない方がいいんじゃないか…と思ったりしますよ

逆に…ちょっとだぼっとしたワンピースを着て立ってたら、前に座っていた若い女の子が「どうぞ!座ってください」と立ってしまって
わはは;妊婦さんだと思われちゃったんですね~;
なんだか「違います!」と言うのも悪くて、ありがたく座らせていただいちゃいましたが…
うちの後期高齢者の母も、電車でありがたく席を譲ってもらえることがあるそうです^^
そのときは「どこで降りられるの?」と聞いて、それほど遠くでなかったら「では私のほうが後で降りるので、あなたが降りられたら、その後座らせてもらいますね」と、言ったそうですよ

えー…くーろん自身は…とっても辛そうな方にはお譲りしようと心がけていますが、年配だからと言って譲りはしないことにしています^^;(それを快く思わない方もいるので;)

☆くーろんちゃん
ご訪問、コメ、本当に('-'*)アリガト♪
辛い時に分かってもらえないのは辛かったですね~
寧ろ普通の座席の方にいたら代わってもらえたのかも…
うははっ、妊婦さんに間違われるのも気恥ずかしいね~
でも、親切は素直に受けたいですもん。きっと、と~まもそのまま座っていただろうなぁ
そそ、ご年配の女性同士だとそういう会話をなさっているのを何度か見かけたことがあるよ。スマートですよね
年寄り扱い…と取る方も確かにいるもんね。やっぱり具体的に会話をした方が、結果はスマートかもですねぇ

席を譲る譲らないって難しいですよね…
まだ譲られたことはないけれど
そのうち譲られるようになったら気持ちよく受けようと思います^^
座っている人も立っている人もいろいろと事情があることが
見た目でわかるといいのですが…
断られることもあるけれど、やっぱりお年寄りや妊婦さん
シンドそうな方には声をかけるようにしています。
と~ましゃんのおっしゃるとおり
「どうぞ~」よりも「かわりましょうか~」と問いかけるのが
いいですね~
今度、そう言ってみます~

☆みとしゃん
ご訪問、コメ、v(≧∀≦)v うれし~ですぅ
やっぱり、一言言葉を交わすのがよいですよね~
そして、みんなが自然体でそういうコミュニケーションをとれるとうになると、辛い思いをする若い子も減るのかな~

試験があるって分かってるのにテレビを見てしまう・・・。分かる分かる(笑)でもギリギリになって勉強するであろう
ギリギリの方が頭に入るし

その新聞の悩み相談に載ってる子も辛いだろうね。。
やぎ子も、「起立性調節障害」になったことがあるの。
精神的なことでもなるし10代の子だからいろいろあるんだろうねやぎ子は就職活動でなったと思われる

それはさておき
電車やバスの席
高校生以来あまり乗ってないんだけど『くーろんさん』の言う通り優先席はないほうがいいと思う

心の中で思っててても言い出せない・・・って言いますか友達でおじいさんに席を譲ったら『大丈夫じゃ』って怒られちゃったの。優先席ってお年寄り・障害がある方・・って限られちゃってるイメージがあるのかお年寄り扱いされたのが嫌だったんだろうね

妊婦さんのキーホルダー。これが案外気づかれないらしくって前にやってたブロガーさんが載せてた
やっぱりと~まかーちゃんみたいに声掛けしてくれる人がいると嬉しいよね
かーちゃん素敵よ

☆やぎちゃん
ご訪問、コメ、v(^_^v)♪ありがと~♪(v^_^)v
いつも元気で明るいやぎちゃんにも、辛い時期があったんだね…(m´・ω・`)mでも、今はもう平気?なのね
優しさが自分を追い詰めてしまうのも、若さゆえなんだろうけれど、自然体で乗り越えてほしいなぁって思うよ

本当に、色んな人がいるよね…。
そっか、案外気づかれないのか…。そして、そういうのを身につけるのが恥ずかしい人もいるしね…。
全員が満足することはないかもしれないから、だからこそ声を掛け合うことが大事だし、誰か一人を責めるのもどうかと思うし…。と~ま母ちゃんももっと素敵なおばちゃんになりたいと、とっても思うじぇ~

こんばんは ヽ(´▽`)/
未だ独身の私には子供がいるわけも無く、センター試験がどのような仕組みなのかが分からないです。
私の時代は『共通一次』とかありましたけどね。
見た目では何の問題も無い、けれど実は難病や障害を抱えている人、多いと思います。
かく言う私も、その一人なのかもしれません。
私の場合、その10代の少女の問題とは全く違いますが、頸椎椎間板ヘルニアの後遺症で、右腕・手・指が自分の体でありながら思い通りに動かない、食事も箸を使えない・・・。
外見はどう見ても『五体満足』なのですから、何かと誤解されることもありました。
1ヶ月に一回、母を医者へ連れて行くときにJRを利用します。車両が短いせいかいつも混んでいて、たとえ2駅乗るだけでもおよそ10分。座席が空いていないことも時にはあります。しかし杖をついている母に席を譲ってくれる人はあまりいません。若い人はスマホなどに夢中になって、ほとんど誰も席を譲ってくれませんよ。

☆慕辺未行さん
ご訪問、コメ、<(_ _*)> アリガトォ
体に不自由なところがあっても、目につかないと、中々気づいてもらえないから、ここぞというところで優しさを受け取れないことも多いですよね…難しいです。自分が痛いときはそう思っていても、平気になっちゃうとそういう細やかな優しさからどんどん遠ざかってしまうように思えますもの。
慕辺さんにも、誰かの優しさが届くといいなぁ~

それから、杖をついているお母さんに席を譲って下さる方がいらっしゃらないなんて…とっても悲しい(´;ω;`)ことですぅ。
せめて、声をかけて下さる方なりともいらっしゃれば、お断りするにしても、元気が湧いてくるのにね…
と~まのブログを読んで下さって、コメを寄せて下さる方は、皆さん優しいので、本当に「渡る世間は鬼ばかり」じゃないと思うのですが、少ないのかなぁ。とっても(´Д⊂かなしい…

こんばんは(^^♪
長男さん、センター試験なのですか
入試っていう言葉が懐かしく感じる年になってしまいました(^^ゞ
と~まの夢さんが、現役の時と一緒ですよ
周りが気を揉む以上に本人様がどうすれば良いのか一番分かってるんでしょうね
だから、当日寝坊だけはしない様に、それだけでいいんじゃないですか
と~まの夢さん、寝坊しちゃダメですよ(笑)
高校の時に担任から言われたのは、”どんな事があっても、とにかく体だけは会場に着いてなさい”と、本人が行きさえすれば後はなんとかなるからね、なのだそうです ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

”席を譲る、譲られる”と云うことを今まで考えたことが無い、能天気者です(^^ゞ(^=^;
乗り物に乗ると、この様な方には席を譲って差し上げましょう、と云うポスターを見ます
でも、そういう事ではないんだろうな、といつも違和感を感じているのです
席を譲る、と云う行為は特別なことではないのにな、と
辛そうな人がいれば、若くてもガッシリした男の人でも譲ってさし上げる、それだけなのに、わざわざ言葉にしてしまうから困惑するのかな
当然元気でも譲らない人もいる訳で、それはそれだろうと
常識とか公共性は、子供の頃から人の振りを見て覚えていくものだと思っています
世の中には非常識だなと思えるような大人がたくさんいるけど、真っ当な大人も結構多くて、そして、子供は案外真っ当な行いが好きなんですよね
周りの人が、普通のことを普通にしていけば、少しずつ嫌な思いをする人も少なくなると思っています
譲られても困られる方についても、経験で覚えていくしかないし
皆が、いっぱいいっぱいの気持ちじゃなくて、少したるませての思いやりを持てたらいいのにな、と思います

☆tutatyanさn
ご訪問、コメ、v(^_^v)♪ありがと~♪(v^_^)v
そうなのです。寝過ごすのが一番怖くって…
と~まならやってしまいそうで。ここ一番で!!
ああ、心配。緊張しすぎて寝過ごさないように用心しなくちゃねぇ><

「少したるませての思いやり」って誰でもが持てそうですよね。そしてね、と~まは優しさや思いやりって伝染性があるのではないかと思うの。イライラや怒りっぽさと同じで…。
だから、そういう自然体の優しさや思いやりが増えれば増えるほど、自然とそういう社会にならないかなって思ってます。

とーましゃん(^^)おはようさんですm(__)m

実は、絵と書の勉強に集中しようとココログを退会しました(^^)
ありがとうございました(*^^*)

ブログはそのまま続けていきます(^o^)/とーまの夢ブログにも遊びに来ます♪((o(^∇^)o))

☆みそりんさん
ご訪問、コメ、とってもv(≧∀≦)v うれし~ですぅ
書道の試験が3月にあるってつぶやいてらしたので、大変だなぁと思っていたのですが、絵も描いてるのですね~
頑張ってくだしゃいね。応援しかできないけど…
あい、ご訪問お待ちしてますね。たまにコメしてくださると、もっとヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャうれすいですぇ~

こんにちは、わたしも起立性調節障害になるときあります。
でも、それは、長いあいだ立ったりしたりしているとき。
日常生活では、(家で起きることがおおいので)ダメだと思ったら、無理しないことにしています。
誰かと一緒でなくちゃダメかということかなあ。
めまいで、悩むこともあるけど。最近あまり気にしなくなった。耳の調子はいつでも悪くなるけどね。

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