2017年2月22日 (水)

ほぼほぼまめごと(21)

ああああああ~、何にも手につかないぃぃぃ

_(._.)_ごめんなさい~回れてませんです

何分、2男君、この期に及んでまだ決まらん

慌てて後期日程のものもさがしたりして

どうなんのぉ。浪人は勘弁してちょ(´;ω;`)ウッ…

オハナシは楽しいと思うので、読んでね

 

 

ほぼほぼまめごと(21)

長男2男話「おシリ合い?」

家の廊下、そんなに狭くはないんだけどねぇ

卒論のストレスでどんどん太って2Lサイズに限りなく近づいた長男君と、

元々3Lサイズな2男君

廊下で出合い頭にぶつからぬよう、お互いを遠くから認識したら、すれ違う時にお互いに遠慮して譲り合った

廊下の真ん中あたりで、背を向け合ってた

その様子が妙におかしかった((´∀`))ケラケラ

お知り合いならぬお尻合いなお話なわけ(#^.^#)

5秒ほどでほどけるように、お互い元の進行方向へ。。。

んで、ちなみに3男君とすれ違う場合、2人とも全く遠慮はしない。3男君はまだ細っこいのですり抜けてるようですね。ぷっ、身長で勝ったとしても永遠にこうかしら?

あ、さらにちなみに、かぁちゃんにも遠慮はしない。圧迫されて譲ってしまうのはかぁちゃん(´;ω;`)ウッ…

家庭内権威が最も低いようだにゃぁ。3男君にも譲ってもらえないもんね(´・ω・`)ガッカリ

え?とぉちゃん?全員がもちろんお譲りあそばしてるわよぉ~

 

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2017年2月20日 (月)

うらきゅん(21)

ほんとにほんとに、ごめんなさい_(._.)_

目一杯、ポチ、いいねをさぼっています

何しろ、家の2男君の人生の一大事

大学受験が全落ちペース

あれ?このセリフ3年前の高校受験の時にも言ったような。。。本番に弱いのか、詰めが甘いのか、、、普通に進まないよ。全くもぉ。本人も自信喪失してるでしょうが、胃が切れそうです

ともかく後少し、フレフレガンバレガンバレ

 

 

うらきゅん(21)

韓国ドラマ「ホグの愛」

最初はそんなに観る気なかったんですよね~

でも、主役のホグ役のチェ・ウシク君やその思い人のト・ドヒ役のユイさんは割と好きなので観ることに

ウシク君は、「傲慢と偏見」の検事さん、「屋根部屋のプリンス」の内侍、「根の深い木」や「チャクペ」では子役で。

お好きな方も多いのではないかしら?

ユイさんは、「美男ですね」「チョンウチ」「烏鵲橋の兄弟達」でも印象的でしたよね。多分「善徳女王」ではミシルの若い頃を演じられたのでは?

さて、今回のオハナシ、面白いですが、主役のお二人よりも注目せざるを得ないインパクトの持ち主が、ホグの双子の妹ホギョンちゃん。イ・ズギョンちゃんという方が演じておいでです。初めてお目にかかりましたよ

彼女はとっても朝鮮系のはっきりしたお顔ですが、ともかく印象的です。そしてその役どころがね~(´∀`*)ウフフ

何はともあれ、彼女見たさに観ました。

そして、その恋の相手イム・スロンさん演じるピョン・ガンチョルのくずれ方がともかく笑える(*´艸`*)

久しぶりに楽しい韓ドラで、とってもおすすめです

 

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2017年2月15日 (水)

ほぼほぼまめごと(20)

悪夢再び?

2男君の受験、あんまし上手くいってない

まじ胃が切れそう。。。(´Д`)ハァ…

あと、後3こ。発表がまだいっぱいあるけど、どうなることやら。先が思いやられるぅ~(;^ω^)

 

 

ほぼほぼまめごと(20)

3男話「でえと」

かわいい彼女さんがいる3男君

学校で会うだけでは段々物足りなくなりのが、まぁ自然な成り行きですよね~ウラヤマシイ(*ω*)

この前の日曜日、家の近所でおでえとでした(#^.^#)

だいぶん以前から、その話をしてドキドキしていたようで、1週間も前から、日曜日は朝早くから起きて、宿題や勉強を終わらせなくっちゃと言ってました

実際前の日から真面目に机に向かってましたし、日曜日は朝もはよから起きてきて、べんきょうしてござる

あらまぁ、殊勝なこと

でもねぇ、あんまりお小遣いを上げらないせいなんだけど、上手に使うように言って渡した図書券をお金に換えて呉れですって

無駄遣いするなと怒ってしまったけど、でえとじゃじゃぁねーかなー(´・ω・`)ウウム

あ~あ、うらやましいようなほほえましいような。。。

 

 

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2017年2月13日 (月)

うらきゅん(20)

むむっ、お腹が痛い(>_<)

薬を飲んでも食べても楽にはならないから、やっぱりストレスかな?2男君の受験が終わったら治まるかな

ああ、ちゃんと受かって欲しい

彼の道が開けますように。。。

 

今日はちょっと気分が明るくなる本のご紹介です

 

 

うらきゅん(20)

和書「不機嫌な長男長女。無責任な末っ子たち」

もうすでに目にした方もおいでかもしれませんが、5万部以上売れてるそうです

本屋さんで前から見かけて興味津々でした

ともかく、読み始めからかぁちゃんは笑いがとまりませんでした(*´艸`*)

かぁちゃんも3男君絡みでこんな記事を書いたことがありました。ご記憶の方もおいでかしらん?

「末っ子伝説」ということでちょっぴり

アクセス先:「よしなしごと(96)

http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2014/06/96-161a.html#comments

本当にねー、まったくもってそうですよ

こういう傾向にさらに男女差やら年齢差やら地域差やら、別の角度からの影響を足すとその通りになるんでしょうね~。

我が家はとぉちゃんが一人っ子。かぁちゃんが姉のいる末っ子、長男君、中間子の2男君に末っ子とバラエティに富んでます。多分とぉちゃんはそんなことはないと言うでしょうけど、当てはめてみると笑えるんですよね~

ぜひ読んでみて愉しんでくださいましね(*^^)v

 

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2017年2月 8日 (水)

ほぼほぼまめごと(19)

ううっ、生きた心地がしないよ

子どもの受験って、親はあんまし役に立たない

で、心配。。。(´Д`)ハァ…

 

受験絡みの愚痴ですので、興味のない方は遠慮なくスルーしてちょ

 

ほぼほぼまめごと(19)

2男話「勝ち組負け組」

世間ではよく「勝ち組負け組」的なことをいいますよね

大学受験においてもそれは言われていることで、やはり普通に就職しようと思えばより有利になるんですから、仕方のないことかもしれません。この是非を問いたいのではなくて、実際の育児の場でこれに対して、自分の本音がどこにあるのかわからずにいると、子どもに誤解を与えてしまうような気がします

一般的に勝ち組と言われるのは、例えばこんな図式でしょうかね~

ブルーカラー < ホワイトカラー

高校卒業 < 大学卒業

早慶 < 東大京大

どんなに小さなくくりの中でも、こういう力関係のようなものが存在していて、どっちかがエライというような勘違いがあります

実のところ、ブルーカラーが存在しなければ、ホワイトカラーの仕事は立ちゆきませんし、大卒者が社会的に成功者になるとも限りません。大学名でも同じことが言えます。

だけど、人生のある時点では確かに有利に働く時があることを否定できないがために、このような指標が正解であるように世間一般に信じられたりもしちゃいます。

ただ、勝ち組にくくられる人々がたゆまぬ努力を惜しまぬことは否定できませんが。。。

んで、もろそのように子ども教えると、人を出身校や職業で見下したりするような姿勢ができちゃうような気がしてなりません。

成功とか幸せの考え方にズレがあるのでしょうが、受験期の子どもを前にすると毎度、とぉちゃんとかぁちゃんで考え方にズレがあることを痛感します。

とぉちゃんはサラリーマンですので、その厳しい現実を前にそうならざるを得ないのかもしれないですが、「勝ち組負け組」の発想が色濃くて、長男は比較的素直にその考え方にひっぱられているようです。もちろんかぁちゃんは、彼が大学受験時には否定はしなかったし、混乱させないようにどちらかというと肯定的な姿勢でいました

ところが、2男君。どうも単なる反抗心というだけではなく、とぉちゃんの「勝ち組」発言に反発があるようです。

特に得意なものやなりたいものがあるわけではない彼は、生きていければいいや的というか、趣味の世界が楽しければいいやというか、ガツガツ希望校に向けて勉強するタイプではありません。

頭はいいんですよ。でも、高校生になってから勉強やテストにさほど重きをおかなくなったという感じで。

かぁちゃんは、話しを色々して、やりたい職業がなければ選択肢を自ら狭めないよう、ちゃんとそこそこの大学は卒業しておくように。その後職人さんを目指して誰かの弟子になるとかいう生き方をしてもいいんだよ、なんて言って、受験勉強には向かわせていますが

「ちゃんとした大学じゃなきゃ、俺の稼いだ金を使う気持ちが萎える。勝ち組に入れ」

というとぉちゃんの言い分にムカムカしている様子です。かぁちゃん的には、それを強要すれば彼の人生に満足感が消えていってしまうような気がしているので、今回は肯定はしないし、2男君の前では否定的ですらあります。

できれば、かぁちゃんは2男君の生き方を守ってやりたいので、蝙蝠のごとくとぉちゃんに見せる顔と2男君に見せる顔とをずらさないといけません。

とぉちゃんには今までと同じようにサラリーを稼いでもらうよう、2男君には後悔の少ない生き方をしてくれるよう。(~_~;)

そういうのが下手なかぁちゃんはものすごく疲れてしまいます。そうでなくても心配だしねぇ(´Д`)ハァ…

 

 

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2017年2月 6日 (月)

うらきゅん(19)

しまったぃ

久しぶりに予約するのを忘れてた(;^ω^)

やっぱ2男君の受験が終わるまでは、落ち着かない

今日は最初の山場。第3志望校。。。

センター利用可若しくはこれで受かっていると、気分的にすんごく楽なんだけどなぁ

ともかくしても仕方ない緊張で、あれこれ忘れたり飛ばしたり。もしかして、楽しみにして下さっていたら、本当に_(._.)_ゴメンナサイネ

 

 

うらきゅん(19)

韓国ドラマ「ジキルとハイドに恋した私」

かのヒョンビンさんが二重人格を演じたことで有名になった表題のドラマ。以前からのブロ友さんも進めていらしたので、長らくどうしようか迷っていたのですが、何かのDVDの終わりに試聴用で1話あったのを観てみて、全部観ようと思いました。

相手役で、ク・ソジン常務の第2人格ロビンに惚れちゃったサーカス団長にハン・ジミンさん。「イ・サン」「パダムパダム」「屋根部屋のプリンス」「チャングムの誓い」でも印象的な方ですよね(#^.^#)

主役さんだけでも興味をひかれますね

最初はドタバタドラマかと思ったんですけどね~

意外とシリアスで、そのポイントになっているのが元々担当医をしていた精神科医のカン先生(「未生」の営業部長役がイメージと違っててよかったシン・ウジョンさん)とソンジュン演じるその弟子の先生。

特に先生の表情の変化は見逃すのはもったいない。以前観た「九家の書」のコン護衛兵や「抱きしめたい~ロマンスが必要」のアレンも中々目が離せない役者っぷりでしたが、このドラマでもとってもインパクトがありました。

でも、途中で出てこなくなってがっかりしましたよ。役どころだから仕方がないんでしょうが、緊張感を生み出してくれてたんだもんね。

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2017年2月 1日 (水)

ほぼほぼまめごと(18)

なんだかぽちやいいねが駆け足になってばかりです

_(._.)_ごめんなさい

風邪気味だし、2男君のことが気になるし。。。

長男君は卒論が佳境で、帰宅しない上に体調崩してるし、3男君はマイペースすぎて心配だし。。。

気が休まらない今日この頃です(;^ω^)

今日は相変わらずやってくれる3男君のおはなし(*)

 

 

ほぼほぼまめごと(18)

3男話「おみくじ」

年の始めに誰もが一応しちゃいますよね、御神籤

私も毎年、気持ちを引き締めるのにもってこいなので、必ずご近所の土地神様を祀る神社で1度は引きます

だいたい家族で一緒にするのですが、時と場合で全員とはまいりません

今年は、2男君と3男君との3人でお参りしてきました

かぁちゃんは、末吉。。。まぁ毎年そんなところでし

2男君は、大学受験を控えて云いたくないようでしたが、そんなに悪くはなかった模様

さて、3男君。

受験がなければ全員で行ったとぉちゃんの田舎でも、毎年早朝お参りに行くので、既に御神籤をひいていたらしく、その結果が今一気に入らなかったのでやり直しな気分でこちらでも引いたらしい。。。

ところが、ひいた籤をじっと読みながら表情が曇っていくので、

「どした?凶でもひいたの?」

と問うと、

「いや、あっちでも引いたんだけど、書いてあることがほぼ一緒だった。。。」

「何?願い事かなわずとか?」

「いや、学問のとこが学業にしっかり取り組め」

「ぶ、ぶーっっっ」と、かぁちゃん

「なんだ。全くその通りだな」とは2男君

神様にも図星をさされてご不満な模様の3男君であった。あ、皆様は気分の良くなる籤を引けましたか?

かぁちゃんはあまりよくなくても、1年間お財布に入れたり冷蔵庫に貼ったりして、見ては心を引き締めたりするのに利用してます。

今年のポイントは願い事の欄が、「積極的な考え方をすれは叶う」で、すぐい内向きになるかぁちゃんにはぴったりです。よくみてチャレンジチャレンジっす(*^^)v

 

 

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2017年1月30日 (月)

うらきゅん(18)

ちょっと咽喉が痛かったのもあるんだろうけど、

昨日の日曜、久々に朝起きる用事がなかったので、寝る気満々でいたので、自然に目が覚めるまで寝てた。。。

気が付いたら11時だった(;^ω^)

9時間近く寝られるなら、まだ体力はありそうだとも思ったけど、何より自分でびっくりした(@_@)

はははははっ、記録に残る起床時間だわっ

( ^)o(^ )ま、たまにはいいか

って、土曜日曜ともほぼココログめぐりしてないんだわ

大変失礼いたしました(--) ゴメンネ

 

 

うらきゅん(18)

米国小説「毒味師イレーナ」 マリアVスナイダー作

実在しない国の実在しないお話ですから、これもファンタジーなのでしょうねぇ。

うらきゅん(16)に続いて、いわゆるファンタジーとはちょっと色が違う感じです。ちょっとブラックです

主役のイレーナは、訳アリだけど殺人を犯し死刑寸前のところ、死刑か毒味師かの二者択一を迫られ、毒味役を選んで生きながらえます。

後に分かる彼女の能力が、その後の展開のカギになります

そうして、彼女は自分の人生を切り開いていきます

設定が暗いので、即元気になりたい場合には、ちょっと重たいお話ですが、とっても面白いです

とりあえず、続編の「イレーナの帰還」「最果てのイレーナ」は読んだんですが、更に続くシリーズの他にもどうやら作品がある模様。まだ、翻訳されてないようなので楽しみに待ちましょうかね(*´ω`*)

 

 

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2017年1月25日 (水)

ほぼほぼまめごと(17)

年末にお話してた、新たな原稿の件ですが。。。

1社目から音信が不通なので、2社目に応募してみたところ、月曜日にお電話がありました

沢山の応募があるため、お返事そのものに2,3カ月かかるということでしたが、担当の青年は途中までかぁちゃんの原稿に目を通してくれていて、少し気に入ってくれているように感じました(*´ω`*)

ダメ元でしたから、ダメならダメで連絡くださるとのことですから、ともかくお返事を待ちましょう~(;´・ω・)

ちゃれんじちゃれんじ

ここがダメならまた考える

 

 

ほぼほぼまめごと(17)

長男話「ち○こしーしー」

いきなり突拍子もない題名で失礼つかまつりますぅ~_(._.)_ゴメンチャイ。

男の子が本当なら小さい時に経験済みなことなんでしょうけど、長男君は無類のお風呂好きなため、ほぼ毎日入浴を欠かしたことがなく、たとえオールで映画を観ても、友達の家に泊まっても、必ず早朝帰宅してシャワーはするぞな清潔男

なので、卒論が順調に進まず大学に泊りがけなんて日々が続き、当然ながらお風呂に入れない日もあったので、こんなことになったんですよね~

ある日、2日ぶりに帰宅してお風呂に入ってから、

「ひゃー、いててて」とぴょんぴょん

「何してんの?」

「いや~、中々風呂に入れなくてち○こが洗っても何となくかゆいなと思って、薬箱見たらこれはこれだろうと目について、ム○塗ったら、ひー」

ぶはははははっ、かぁちゃん笑いがとまらねーじゃん

「あほう、オ○ナインとかじゃないと。目の下と同じで皮膚が薄くて敏感でしょーが。ぶはっ。暫くしたら治まるから、我慢するしかないね~」

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / /

「んー、確かに、まずったわ。でも、かゆみも確実に治まりそうだ。んー、しかし、しーしーするぅ。くぅぅ」

兄ちゃん悶絶。。。男性諸氏よ、間違ってもム○をそんなとこに塗っちゃいけませんぜ。

 

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2017年1月23日 (月)

うらきゅん(17)

怒涛の受験日程が日曜から始まりました

遅刻させないよう、お弁当やお茶を忘れないよう

かぁちゃんの役割なんてそんなもんだけど

彼が新しい道に1歩踏み出せるように手助けを惜しまず頑張りましょう~

2男君は概ねしっかり者に見えるので、どうしても手をかけられてないように感じがちのようです

だからこそ一番心配だけしてるような感じです。。。

でも、スーパー反抗期をどうやら乗り越えて、受験期間のわりによく喋る今日この頃。

お互い成長しましたかねぇ(´∀`*)ウフフ

 

 

うらきゅん(17)

韓国ドラマ「夜あるく士」

西洋の吸血鬼のお話は大抵怖くて、子供の頃は本や漫画、映画でつい目にしちゃった時には夜眠れなくなったもんです。

でも怖いだけじゃないと新鮮だったのが、漫画「ポーの一族」でした。その後観た映画の「インタビュー・オブ・バンパイヤ」などはやはり余り怖くなかったですね~。切り方でこんなにも印象が変わってしまうもんなんですね。

んで、5年くらい前かな?に読んだ小野不由美さんの「屍鬼」では久しぶりに夜トイレに行けなくなりました。やっぱり、吸血鬼のお話は怖いや。。。って

でもね、韓国ドラマの吸血鬼ものは不思議と怖くないのが多い気がするなぁ

「バンパイヤ検事」とか「ディア・ブラッド」とか

表題のこれも全く怖くないです。しんと怖いというかぞぞぞぞっとする感じがないというか。設定に吸血鬼はあるけどメインテーマが別にあって、ホラーじゃない感じなのね。

背筋の凍るようなホラーを期待して観ると、がっかりしちゃうかもだけど、普通の時代劇と思って観ると面白いと思うよ~。よく目にする時代を模してるしね

あ、そしてですね、宮廷を牛耳るクィ役のイ・スヒョクさんは、前に「根の深い木」の護衛?諜報員?役でお目にかかった時からとっても麗しくて美しくて、吸血鬼の役とか似合いそうだなぁ~と思っていたので、すんなりでしたよ(*^^)v

「根の深い木」よしなしごと(41)にてご紹介

アクセス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2013/05/41-f11a.html

もちろん主役のイ・スンギさんも麗しくて美しい吸血鬼役が板についてました(*)

彼と「私の残念な彼氏」綺羅雲母ですじぇ(84)にて。「TWO WEEKS」もよかったけど、ご紹介してないみたいだわ

アセクス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2016/04/84-17f1.html

他の吸血鬼役のひとがボロボロ過ぎちゃって、ユン世孫の仲間の校理ハギョン役のヨ・ウジュ君なんか酷いかったわ。

お気に入りだったのにヽ(`Д´)ノプンプン

彼は、まだご紹介してないですけど「帝王の娘スベクヒャン」でも素敵な護衛役ですよ♪)

それから、120年前の世子もよかったわ。彼には「君を憶えてる」でお見掛けしたかな?あれ?違ったかしらん

「君を憶えてる」はうらきゅん(2)にて

アクセス先;http://manamana1.cocolog-nifty.com/blog2t15futatuki/2016/10/post-86f2.html

そりから、これはリビングの大型テレビの方で録画したので、冬休み中はお昼ご飯の時に観てたの。したら、目の悪い2男君が題字を観て、

「『夜歩くゾンビ』ってなんか、そのまんまな題名だね」

ですと。ソンビですってば。でも、そっちでも違和感なかったかも(;)ナハハッ

 

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